三河弁やJKの流行語でトークを盛り上げよう!豊橋市役所JK広報室がLINEスタンプを販売開始

豊橋市 2018年03月22日

From PR TIMES

豊橋市役所JK広報室は3月16日、LINEスタンプの販売を開始しました。JK広報室のメンバーをキャラクター化し、メンバーがよく使う三河弁や流行語が添えられています。



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【豊橋市役所JK広報室について】
豊橋市役所JK広報室は、平成29年に豊橋市が市制施行110周年を迎えるにあたり、女子高校生(JK)の目線で市政情報を発信してもらおうと立ち上げたプロジェクト。市内外の女子高校生が市から委嘱を受け、イベントの体験取材やテレビ・ラジオへの出演、公式ツイッターでの情報発信など、等身大の言葉や流行りのカメラアプリで撮影した写真などを使って広報活動を行っています。
平成29年9月には自治体による全国初の高校生向けLINEクーポン「JK料金」をスタート。行政と若者をつなぐ架け橋としての役目を果たしています。

■豊橋市役所JK広報室
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【「JKスタンプ」について】
「JKスタンプ」は豊橋市役所JK広報室のメンバーがキャラクター化され、メンバーがよく使う「三河弁」や「流行語」が添えられています。ミーティングでメンバーが「JK広報室のLINEスタンプを作りたい!」「三河弁や流行語を入れれば、使ってもらえて盛り上がる!」と話したことがきっかけ。その後、同室の活動をサポートするエコーテック株式会社からメンバーのマンガ化の提案があったため、共同してLINEスタンプを制作することに。
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【JKが使う三河弁や流行語が満載のスタンプ】
「JKスタンプ」には、「頑張りん♪(頑張って)や「どうまい!(とてもおいしい)」といった三河弁のほか、「眠みが深い」や「しょぼんぬ…」といった女子高校生の流行語が使用されている。スタンプは16個で1セットとなっており、販売価格は120円(50LINEコイン)。LINEスタンプショップで購入できます。

【高校生向けLINEクーポン「JK料金」は順調に利用者が増加】
平成29年9月にスタートした、高校生向けLINEクーポン「JK料金」は利用者が順調に増加しており、すでに700人を超えています。同室では4月に新入学生を対象とした「お祝いクーポン」を配信し、さらなる利用者の増加を目指します。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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