ビジネス本2冊!熱いコトバで若者の離職を止めた社長の本と、英語が上手でなくても外資系社長になれる本

平成出版株式会社 2018年04月27日

From 共同通信PRワイヤー

2018年4月27日

平成出版 株式会社

絶賛発売中の本と、これから出る本■ケータイショップ約50店舗を名古屋地区で一か月で業績向上させた社長の熱いコトバ vs 英語が得意でなくても外資系社長になれる、その事情をわかりやすく説明した本■

 ユニークな経営者二人の本です。
まず、「おもてなし不要論」は、ケータイショップ50店舗をたった一か月で業績向上させた若手社長、棚村健司氏の本です。最初の成功は、名古屋地区(中部地区)です。
低迷するケータイショップ約50店舗を1ケ月で業績向上させた怒涛の「77のコトバ」で構成されています。誌面も、左右に分けられて表示(画像参照)。右ページはシンプルに、大きな文字で標語のようにレイアウト、左ページでその言葉を解説。
この本の内容を社内文書にして活用したところ、若手社員をやる気にさせた言葉によって、離職率が大幅に低下、その内容が、惜しげもなく本として公開されています。
棚村さんは、いかにも若者を引っ張っていく中年の星、というツヤツヤした人なので、ぜひインタビューなどで、その熱い思いを伝えてください。

・タイトル「おもてなし不要論」
・著者  棚村健司
・発行 平成出版 発売 星雲社 
・定価 本体価格1300円+税
・全国の書店やAmazonなどのネット書店で注文・入手可能

次に紹介するのは、Uber Japan 元社長の塩濱剛治氏の本です。これは現在、編集中で、6月発行予定です。発行に合わせて原稿を書いていただくことも可能です。
本書は、次のような方のために役立つことを願って書いた、と著者は言っています。
• 「一生このままでいいのだろうか」と悩んでいるサラリーマンの方
• いつか起業をしたいと考えているが、資金がままならない人
• 実力主義の企業でがんばって成果を上げ、高額の報酬を得たい人
• 20代、30代、40代で経営者を目指す人
• 外資系企業に興味を持っている人
• 高い収入を確保しつつチャレンジしたい人 
英語がカベになっていると思っている人は、どうぞ「外資系企業で起業して社長になる」新しい選択の扉を開いてください。
 塩濱さんは、風貌も俳優のような方なので、雑誌や新聞、TVなどで語っていただくのに絶好です。

・タイトル「外資系社長という選択」
・著者 塩濱剛治
・帯の文言 「あの名作には隠された真実があります。パズル作家が解き明かします」
・発行 平成出版 発売 カナリアコミュニケーションズ (6月発行予定)
・定価 本体価格1300円+税(予価)
・Amazonでは5月中旬から予約開始



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