Mercatus Co-operative LimitedがYardi Voyagerを選択

Yardi

From: 共同通信PRワイヤー

2018-06-19 15:10

Mercatus Co-operative LimitedがYardi Voyagerを選択

AsiaNet 74025 (1074)

【シンガポール2018年6月19日PR Newswire=共同通信JBN】
シンガポールの商業用不動産所有・管理企業が単一の統合ソフトウエアプラットフォームで事業効率化を狙う

Mercatus Co-operative Limitedは、シンガポールで収益を生む不動産のポートフォリオを管理する新たな不動産管理および会計プラットフォームとしてYardi Voyager(R)を採用する。

Logo: (リンク »)

Mercatusのローク・ヒューイ・テン最高財務責任者は「当社の事業全般で、より良いデータ分析とダイナミック報告と併せて効率的なリースや不動産管理を実現させる手助けとしてYardiのプラットフォームを使用できるのを楽しみにしている。シンガポールの不動産市場におけるYardiの経験と献身も高く評価している」と述べた。

Mercatusはまた、単一の連結ソリューションから統合、予算編成・予測、ビジネスインテリジェンスを管理するため、Yardi(R)Commercial Suite( (リンク ») )によるその他の商品も使用する。

「Voyagerは不動産資産管理を目的として特別にデザインされており、その機能はMercatusのビジネスに関するニーズが発達するにつれて、付加的なYardiモジュールを通して拡大可能だ。これらの長所は、極めて競争の激しいシンガポールの商業用不動産市場において企業の役に立つだろう」とYardiのニール・ゲマスマー国際担当副社長は述べた。

この革新的なサービス型ソフトウエア不動産プラットフォームの詳細はYardi Voyagerに関するビデオを次で参照: (リンク »)

▽Mercatus Co-operative Limitedについて
Mercatus Co-operative LimitedはNTUC Enterprise Co-operative Limitedの不動産子会社である。そのビジョンは、NTUCの社会的事業に商業用空間へのアクセスを提供し、Labour Movementのために持続可能で長期的利益を生み出すため商業用不動産のポートフォリオを所有および管理することだ。詳細はmercatus.com.sg( (リンク ») )を参照。

▽Yardiについて
Yardi(R)は、あらゆるタイプおよび規模の不動産会社を対象とする業界トップの投資・不動産管理ソフトウエアを開発・サポートしている。1984年に設立されたYardiはカリフォルニア州サンタバーバラに本社を置き、アジア、オーストラリア、中東、欧州、北米のオフィスから世界中の顧客にサービスを提供している。詳細はyardi.com/asia ( (リンク ») )を参照。

ソース:Yardi

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]