中国のリビエラにセントレジス珠海が2018年9月オープン

St.Regis Zhuhai 2018年07月05日

From 共同通信PRワイヤー

中国のリビエラにセントレジス珠海が2018年9月オープン

AsiaNet 74259 (1179)

【珠海(中国)2018年7月4日PR Newswire=共同通信JBN】Huafa Groupが所有し、マリオット・インターナショナルが管理する大中華圏で10番目となるセントレジスブランドの傑作が「中国のリビエラ」として知られる美しい沿岸の街、珠海で2018年9月にオープンすることが先日発表された。セントレジス珠海(St. Regis Zhuhai)は、現代的なやり方でクラシックなブランドらしさを再構築することにより、目の肥えた著名人に向けて非の打ち所がない体験をつくり上げるというビジョンがある。

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(写真説明:セントレジス珠海)

ホテルは街の象徴的なランドマークであるZhuhai Towerの上、41階から72階という理想的な場所に位置する。美しい広大なグレーターベイ、そして珠海とマカオの景観を一望できるホテルは60平方メートルの広さから用意がある極上のゲストルーム251室が特長で、素晴らしい滞在を追求できる約1100平方メートルのプレジデンシャル・スイートを含むスイートルームを含む。

セントレジス珠海では、数々の世界に通用するレストランとラウンジが比類なき食事体験を提供する。Yan Tingはモダン高級広東料理の贅沢なレストランである。一方、ホテルの代表的なレストランSocialは1900年代初期において典型的に富裕層専用とされた巡航船上の最高級ダイニングサロンから着想を得ている。The St. Regis Barには、クラシックなジャズ音楽と優雅なアフタヌーンティーの組み合わせで洗練されたオーラが漂う。LaBrezzaでは、欧州のミシュラン星付きレストラン7軒で経験を積んだミケーレ・テンツォーネ氏が有機栽培の食材を用いたモダンなイタリア料理を用意している。71階のルーフトップでは隣接したAir 71がパノラマに広がるグレーターベイを背景に心に残る夜を過ごせるよう、幅広く取りそろえたドリンクと軽めの前菜を提供している。
総面積1500平方メートルのイベント空間のある緻密な設計が施されたミーティングエリアでは、ゆったりとしたレイアウトと極上のアメニティーが多彩にそろっている。特に、格別の背景として横琴とマカオのコタイストリップの間にある素晴らしい河道の景観を楽しめる315平方メートルのSt. Regis Roofは、スタイリッシュな結婚式やプライベートな集まりに理想的な空間だ。

68階にある希少かつ洗練されたIridium Spaは、宿泊客のトリートメントのために遮るものがない眺めを用意して精巧なゆったりとくつろげる時間を提供する。一方、The St. Regis Athletic Clubは最新型の設備とパーソナルトレーナーを配置し、各宿泊客の体格に合わせたカスタムメイドのトレーニングを可能にしている。69階と71階にある屋内および屋外プールは、珠海とマカオ地域で群を抜いて一番高いところにあるプールとなっている。

ソース:St.Regis Zhuhai

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