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晋江市がGymnasiade 2020のマスコットとテーマソングのコンテストを開催

The Executive Committee of 2020 Gymnasiade

From: 共同通信PRワイヤー

2018-07-27 18:29

晋江市がGymnasiade 2020のマスコットとテーマソングのコンテストを開催

AsiaNet 74554(1316)

【晋江(中国)2018年7月26日PR Newswire=共同通信JBN】2020年Gymnasiadeは中国南東部の晋江市で開催される。このイベントのためにExecutive Committee of Gymnasiade 2020は現在、総額約100万人民元の賞金を掲げて世界中からテーマソングとマスコットを募集している。

テーマソングとマスコットの提出は2018年8月半ばまで受け付ける。優勝したマスコットのデザイナーと作曲者はそれぞれ20万人民元(課税前)を手にする。その他の入賞作品には5000から10万人民元(課税前)の賞金が与えられる。

すべての提出作品は審査パネルおよび一般審査員によって、1次評価、オンライン投票および最終評価の3段階で審査される。優勝作品は今後の記者会見で一般に公開される。

Office of Executive Committee of 2020 Gymnasiadeは、テーマソングとマスコットの提出が2020年Gymnasiadeの開催招致において晋江が提示したスローガン「A Gathering for Advancement, Better Us, Better Future(前進、より良い私たち、より良い未来への集い)」を取り入れたものとなるよう期待する。優勝作品はまたGymnasiadeの「creating a lifelong beneficial experience for high school students(生涯続く有益な体験を中高生たちに)」というコンセプトを反映している必要がある。

Gymnasiade - School Summer Gamesは国際的な多種スポーツ大会で世界中の学校から3000人を超す若いアスリートを集める。中国南東部福建省の晋江は、2020年のGymnasiade招致を国際学校スポーツ連盟(ISF)の執行委員会メンバーによる無記名投票により2017年10月15日に勝ち取り、1998年の上海に続き人気のイベントを開催する2番目の都市となった。

詳細については以下を参照:
(リンク »)

ソース:The Executive Committee of 2020 Gymnasiade


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