大京グループ、2018年度「グッドデザイン賞」2件受賞

株式会社大京 2018年10月03日

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大京グループでは、株式会社大京 (本社:東京都渋谷区、社長:小島 一雄、以下「大京」)、株式会社大京アステージ (本社:東京都渋谷区、社長:三宅 恒治、以下「大京アステージ」)、株式会社穴吹工務店 (本社:香川県高松市、社長:徳田 善昭、以下「穴吹工務店」)が手掛けた下記2プロジェクトが、「2018年度グッドデザイン賞」(主催:公益財団法人日本産業デザイン振興会)を受賞いたしましたので、お知らせいたします。なお、大京グループの受賞は7年連続となります。

◆受賞プロジェクト一覧◆
1. 【AI INFO】(大京・大京アステージ)


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<主な特徴>
・「いつでもどこでも誰でも、質の高いサービスが受けられる」という、居住者目線に立ったサービス提供を実現
・AIを搭載した音声対話により、管理に関する問い合わせに即座に対応(24時間365日)
・従来の紙の掲示板をサイネージ化。新たな情報やサービスも追加し、リアルタイムに提供

<審査員評価コメント>
マンションの共用部の掲示板は分かりづらいことが多いが、それをまとめてデザインすることが出来たり、自分が掲示する際にはマンションの居住者に情報を提供できるサービスの提案が素晴らしい試みである。マンション内のコミュニティ形成にも一役買いそうで、今後このAI管理員が新しいコミュニティを生み出すことを期待したい。


2. 【サーパスエスコートサービスF-ace】(穴吹工務店)
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※画像はイメージです。

<主な特徴>
・生体認証の一つである顔認証を集合住宅入館セキュリティに採用することで、鍵の紛失や置き忘れを防止
・認証画像と登録画像を瞬時に照合することでセキュリティが解除されるため、入館動線がシンプルになり、利便性も向上
・オンライン管理の宅配ボックスに顔認証登録機能を持たせたことにより、居住者自身による「いつでも登録」を実現

<審査員評価コメント>
ロッカーを利用する共働きの家庭が多い時代、子供がいたり両手がふさがっていたりするときに、顔だけでロッカーがオープンできるのは便利で、実用的な着眼である。操作パネルがスタイリッシュなデザインに仕上げられている点がより高い評価につながった。

※詳細はプレスリリースをご参照ください

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