miR Scientificが2018年World Urological Oncology Federation会議で発表

miR Scientific, LLC 2018年10月05日

From 共同通信PRワイヤー

miR Scientificが2018年World Urological Oncology Federation会議で発表

AsiaNet 75583(1800)

【ニューヨーク2018年10月4日PR Newswire=共同通信JBN】

▽プラチナスポンサー
精密分子生命科学企業のmiR Scientific, LLC(旧名miR Diagnostics)(以下「miR」または「同社」)は4日、最高科学責任者(CSO)のマーティン・テニスウッド博士が韓国のソウルでの2018年World Urological Oncology Federation(世界泌尿器腫瘍連盟)会議で韓国時間2018年10月4日午後零時10分に発表したことを明らかにした。

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miR Scientificのサム・サルマン最高経営責任者(CEO)は「miR Scientificはこの名声のある泌尿器科の指導者らの会合に出席し、後援できて非常にうれしい。当社はがん治療の最前線にいる腫瘍学者、泌尿器学者らとの協力を極めて重視している。泌尿生殖器のがん治療を急速かつ効果的に向上させるこれまでの診断手法を打破する目的で、発現するバイオマーカーに関して当社の最新の研究成果を紹介し、有意義な議論をすることを期待している」と述べた。

*発表時間:韓国時間2018年10月4日午後零時10分
*発表テーマ:Urinary Micro RNAs and SNOs as a Prostate Cancer Biomarker Platform(前立腺がんバイオマーカー・プラットフォームとしての尿中微量RNAとSNO)
*場所:Seoul Dragon City(ソウルドラゴンシティ)

World Urological Oncology Federationは、世界中の腫瘍学界の課題に取り組むため会員を正式に統合する目的を共有する19の泌尿器腫瘍学会の国際的主導により結成された。miR
Scientific最高医学責任者(CMO)のローレンス・クロッツ医学博士(FRCSC,CM)も会議の議長を務めている。

▽miR Scientific, LLCについて
NRS Health and Wellness GP LLCの子会社のmiR Scientificは、危険な状態にある多くのがん患者のために、入手可能な診断、予後、観察、コンパニオンの商品とサービスを提供するスケーラブルで画期的な技術を生み出し、実現する精密分子生命科学企業である。miRの開発商品には、前例のない正確さの尿ベースの前立腺がんの液体生検法Prostate Cancer Sentinel Assay Test(TM)があり、不必要な前立腺がん治療の重い副作用の可能性がある多くの人々を救う潜在性がある。同社は2014年、オルバニーのニューヨーク州立大学がん研究センターから民間企業として分離独立して創業、現在はレンスリアー、ニューヨーク市、イスラエル、カナダで事業を展開している。詳細は (リンク ») を参照。

▽miR問い合わせ先
media@mirscientific.com

▽メディア関係問い合わせ先
Cathy Loos
Senior Media Relations Specialist
loos@looscomm.com
347-334-4135

ソース: miR Scientific, LLC

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