米国経済誌のアジア版「Forbes」で、アジア2万4,000社の中からベスト200に選出

株式会社北の達人コーポレーション 2018年10月10日

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化粧品・健康食品を中心とした通信販売事業を手掛ける株式会社北の達人コーポレーション(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:木下勝寿)は、米国の有名経済誌のアジア版「Forbes Asia (フォーブズ・アジア)」(2018 年7月/8月号)で、アジア太平洋地域のおよそ2万4,000社の中から、優良な業績を収める『優良企業200社』に選ばれました。売上・利益成長等も加味されて評価されるもので、日本企業では、当社を含め、38社が選出されています。  ▼優良小型企業200社リスト|Forbes(英文): (リンク »)

 

米国経済誌のアジア版「Forbes」で

アジア2万4,000社の中からベスト200に選出

 


[資料: (リンク ») ]


化粧品・健康食品を中心とした通信販売事業を手掛ける株式会社北の達人コーポレーション(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:木下勝寿)は、米国の有名経済誌のアジア版「Forbes Asia (フォーブズ・アジア)」(2018 年7月/8月号)で、アジア太平洋地域のおよそ2万4,000社の中から、優良な業績を収める『優良企業200社』に選ばれました。売上・利益成長等も加味されて評価されるもので、日本企業では、当社を含め、38社が選出されています。

▼優良小型企業200社リスト|Forbes(英文): (リンク »)


<アジア2万4,000社から200社、日本での選出は38社のみ>


アジア太平洋地域を代表する上場企業の中から、優良企業200社を選出したのがフォーブス アジア「Best Under A Billion(ベスト・アンダー・ア・ビリオン)」です。選出された200社のうち、日本企業は38社のみ。このうちの1社として当社が選ばれています。評価対象となるのは、売上高が500万ドル(約5億7,000万円)〜10億ドル(約1,140億円)で堅実な収益性を維持し、上場後1年以上を経過している企業となります。今回は、対象2万4,000社の中から、過去12ヵ月間かつ3年間にわたる売上・利益成長及び、5年間のROE(自己資本利益率)の高さに基づいて、優良な業績を収める中小企業200社が選出されました。権威ある経済誌から優良企業の一社として選出を受けたことは、当社としても大変、光栄なことです。“びっくりするほど良い商品ができた時にしか発売しないこと”を信条とし、企業活動をしてきたこと、消費者のニーズに的確に応える姿勢が多くのお客様の支持に繋がり、当社の原動力になったと感じています。今後も自信を持って目指す方向へと進んでいく考えです。

▼(株)北の達人の紹介|Forbes(英文): (リンク »)


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【会社概要】

商号  : 株式会社北の達人コーポレーション

代表者 : 代表取締役社長 木下 勝寿

所在地 : 〒060-0807

北海道札幌市北区北七条西一丁目1番地2 SE札幌ビル7階

設立  : 2002年5月(創立2000年5月)

事業内容: 健康食品、化粧品、雑貨の

企画・開発・製造販売・インターネット通信販売事業

資本金 : 2億1,292万円(2018年2月28日現在)

URL   :  (リンク »)


【本件に関するお問い合わせ先】

企業名 :株式会社北の達人コーポレーション

広報担当:田中智佳

TEL:011-350-1552

E-Mail:t-chika@kitanotatsujin.com


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