世界の企業指導者が武漢でのサミットに結集

武漢東湖新技術開発区管理委員会 2018年10月23日

From 共同通信PRワイヤー

世界の企業指導者が武漢でのサミットに結集

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【武漢(中国)2018年10月22日新華社=共同通信JBN】中国中部湖北省の武漢東湖新技術開発区管理委員会(Management Committee of Wuhan Donghu New Technology Development Zone)とSino-International Entrepreneurs Federation(SIEF、中外企業家連合会)共催の2018年Optics Valley Sino-International Entrepreneurs Summitが20日、改革・開放が40周年となったのを機会に、中国の一帯一路構想の指針の下に中国企業の国際化と向上を促進するために開幕した。

スイスで設立されたSIEFは国際非営利・非党派組織で、その事務局員には現役時代に大きな貢献をした発展途上国と企業の元指導者らが含まれる。会員の大半はフォーチュン世界の500企業の会長か最高経営責任者(CEO)である。SIEFは過去10年に毎年、モロッコ、英国、フランス、オーストラリア、中国などの諸国で4回のサミットを開催してきた。

「開放性、革新、ウィンウィン協力-Optic Valleyを世界の革新・起業センターに」をテーマに、サミットはフランスのジャンピエール・ラファラン元首相、ボアオ・アジアフォーラムのロン・ヨントゥ元事務局長、オーストラリアのアンドルー・ロブ元貿易相などの国際的政治家、学者、財界指導者や外国と企業の代表300人を含む500人の企業家を招いた。

サミットは中国と外国の政治家、企業指導者らにOptic Valleyの開発戦略、事業環境、投資の可能性への理解を効果的に深めてもらい、Optic Valleyと湖北全体の機会を生み出し、協力を拡大し、国際化を促進することを目指した。

Optic Valleyは中国で3番目に大きな知識集約地区、中国の戦略的な新産業集積地の1つで、改革と開放だけでなく革新と起業の重要なモデル地区である。事業と生活に適した新たな環境技術都市でもある。SIEFサミットは毎年、ここで開催される。

ソース:Management Committee of Wuhan Donghu New Technology Development Zone

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