ALSI、クラウド型セキュアWebゲートウェイサービス「InterSafe GatewayConnection」の機能を強化し10月25日にアップデート配信

アルプス システム インテグレーション株式会社 2018年10月24日

From PR TIMES

-スマートデバイスのセキュリティ対策を強化し、持ち出しデバイスにも対応-

 アルプス システム インテグレーション株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:永倉 仁哉、以下ALSI〔アルシー〕)は、クラウド型セキュアWebゲートウェイサービス「InterSafe GatewayConnection (インターセーフ ゲートウェイコネクション)」を機能強化し、2018年10月25日にアップデート配信することを発表いたします。



■製品概要

[表1: (リンク ») ]



■機能強化のポイント
 現在、国内の各企業において「働き方改革」が推進され、サテライトオフィスやコワーキングスペースの活用、在宅勤務など、場所にとらわれないテレワークの導入が増えてきております。テレワークでは、安全が担保されていない社外からインターネットにアクセスすることになります。また、企業から貸与されている業務利用端末は、PCに加えてスマートフォンやタブレットなど、デバイスの種類も多岐に渡ります。セキュリティ上危険なWebサイトにアクセスしてしまう可能性もあり、情報漏洩やウイルス感染、標的型攻撃などのインターネットリスクへの対策が課題となります。

[画像: (リンク ») ]

 「InterSafe GatewayConnection」は、標的型攻撃に用いられる脅威サーバへの通信をブロックする「サイバー攻撃対策サービス」、「Webフィルタリングサービス」、マルウェア感染を防止する「アンチウイルスオプション」を提供する、クラウド型セキュアWebゲートウェイサービスです。
 「InterSafe GatewayConnection」をプロキシに設定するだけで、これらのサービスが利用できます。特に「Webフィルタリングサービス」では、高精度URLデータベースと高度分類クラウド「IWCC」(Intelligent Web Classifier Cloud)のダブルエンジンによる、高度なセキュリティを提供しています。

 この度のアップデートでは、昨今企業の課題となっているスマートデバイスのセキュリティ対策を強化いたしま
す。アップデートによる主な機能強化ポイントは、次の通りです。

[表2: (リンク ») ]


 なお、2019年春からはインシデントアラート機能を拡張する予定です。今後もALSIは、社会の動きやお客様のニーズをタイムリーに反映し、サイバー攻撃から情報を守り安全に利用できる製品やサービスを提供してまいります。

※掲載されている会社名及び商品名は各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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