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ロンドン(英国)、2018年10月29日/PRニュースワイヤー/ --
五洲伝播中心(CICC:China Intercontinental Communication Centre)は、ナショナルジオグラフィック(National Geographic)と提携して中国の極限の景観シリーズを共同制作します。地域の最も見事な自然遺産を探検するドキュメンタリーシリーズ、エクストリーム・チャイナ(Extreme China)です。毎回、ナショナルジオグラフィックの探検家で写真家であるベン・ホートンの見た様々な景観とその中で暮らすコミュニティーを探検します。
(写真: (リンク ») )
プレゼンターのベン・ホートン(Ben Horton)は、トップの中国人探検家3人とチームを組んで、中国の極限の自然景観の探検に出かけます。同シリーズでは毎回、四姑娘(スーグーニャン)の氷瀑、海南の海、漢中の陥没穴など異なる地理的遺産を取り上げます。チームは共に、圧倒されるような美しい環境の極限の挑戦に立ち向かい、技と知識を一つにして試練に耐えます。視聴者を壮大な発見の旅に誘い、困難な地形でのアイスクライミング、フリーダイビング、洞窟探検で冒険心に火をつけると共に、地元コミュニティーの暮らしに浸って、人々がどのようにして適応、繁栄したかを明らかにします。
中国人探検家は、この世界で知られた人たちです。大学教授の劉勇は自身初の四姑娘の旅にベンを連れて行って、現地のギャロン・チベット族の厳しい環境での暮らしぶりを学び、300メートルの氷瀑に挑戦します。水中写真家で自然保護活動家の豆豆(Doudou)は、中国で最も経験豊富なダイバーでサーファーであり、彼女は現地の漁業文化を記録し、近海の島々や岩礁とともに水中世界を探検するためにベンを海南に連れて行きます。最終回では、中国一の登山スペシャリストであるアボンド(劉永邦:Abond)が出演。この二人組は、漢中にある世界最大の陥没穴群の奥深く入り込み、落石、地下河川、狭いトンネルに立ち向かい、自然の隠された秘密の一つを明らかにします。
エクストリーム・チャイナの制作チームは、革新的なストーリーテリングと撮影テクニックで文化的・地理的ストーリーを表現するのに膨大な労力を費やしました。新たな視点から中国の多様な地形と文化の美しさを紹介し、人々の日常生活を見せます。
ソース: 五洲伝播中心 (CICC)
(日本語リリース:クライアント提供)
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