アナ・デ・アルマス、マッテオ・ガッローネ監督の2019年カンパリ・レッド・ダイアリーズ動画のヒロインに
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アナ・デ・アルマス、マッテオ・ガッローネ監督の2019年カンパリ・レッド・ダイアリーズ動画、「エンタリング・レッド」のヒロインに抜擢される
ミラノ、2018年11月14日/PRNewswire/ --
イタリアを代表する食前酒の会社カンパリ(Campari)( (リンク ») )は、カンパリ・レッド・ダイアリーズ(Campari Red Diaries) 動画シリーズが、受賞歴のある優れた監督による、ハリウッド女優主演のミステリアスな短編映画「エンタリング・レッド(Entering Red)」というかたちで2019年にも戻ってくると発表しました。ミステリーとロマンスに突き動かされながら、観客はカンパリの世界へ入り込む発見の旅にいざなわれます。カンパリ社は、「すべてのカクテルには物語がある(every cocktail tells a story)」と考えています。実は同社にとって「エンタリング・レッド」は魅力的な物語であるだけでなく、2019年に100周年を迎えるカンパリの代表的なカクテル、ネグローニへの賞賛でもあるのです。
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ヒロインを演じるのは、大ヒット映画、「ブレードランナー2049(Blade Runner 2049)」で主演をつとめた世界的有名女優、アナ・デ・アルマス(Ana de Armas)と、イタリア人俳優のロレンゾ・リケルミー(Lorenzo Richelmy)で、監督は受賞歴のあるイタリア人監督、マッテオ・ガッローネ(Matteo Garrone)です。ガッローネ監督の最新作「ドッグマン(Dogman)」(2018)は、カンヌ映画祭で最優秀主演男優賞を受賞しており、イタリア代表として2019年アカデミー賞の最優秀外国語映画賞部門へも出品されています。カンパリの新しい短編映画は、2019年に繰り広げられる総合的なキャンペーンの核となる予定です。カンパリは映画撮影を愛し、ベネチア・ビエンナーレで開催されるベニス国際映画祭のメイン・スポンサーもつとめています。同社は短編映画や物語を語るコンテンツの提供において定評があり、そこへこのエキサイティングな短編映画が新たに加わることになります。
「エンタリング・レッド」はサスペンスに満ちた、観るものを惹き付ける物語です。観客は映画を通して、ヒロインの名前のもととなったアナ・デ・アルマスが演じるアナについて知るようになります。アナの好奇心に満ちた魂は、魅力的で楽しいカンパリのレンズを通して、カリスマ的なミラノの街を探検します。
マッテオ・ガッローネの優れた才能が、このきわめてスタイリスティックな短編映画における映画体験を高めています。観客はアナと同時に「赤の世界へ踏み込み(enter red)」、意外で魅力的なカンパリの世界を共に発見しながら、この鮮やかな赤色の伝説的カクテルが生まれた地を冒険して行きます。チャーミングなミラノの街のあちこちに、彼女に発見されるべく残された朱色のヒントを考え考えたどるデ・アルマスは、主人公の変容を見事に表現しています。
今年のキャストとしては、世界最高のバーテンダー6人である、カンパリの「レッド・ハンズ(Red Hands)」や、何人ものソーシャル・インフルエンサーもカメオとして初めてカメラの前に立つことが決まっています。
主演女優のアナ・デ・アルマスは次のようにコメントしています。「短編映画『エンタリング・レッド』と、カンパリ・レッド・ダイアリーズのキャンペーンに参加することができて、大変光栄に思います。また、著名なマッテオ・ガッローネ監督と一緒に仕事できことも大変な名誉でした。これほどにも情熱と好奇心をもってミラノの街で自己発見の旅に出る主人公を演じるのは、本当に楽しい経験でした。」
監督、マッテオ・ガッローネは次のようにコメントしています。「今年の映画はカンパリの発見、という魅力的な旅に命を吹き込むことを目指しています。世界中で認められたイタリアの代表的な名物2つを記念するという、ブランドにとってこれほど重要な年に、このような大役を任せていただけたのは、名誉であり挑戦でもありました。ネグローニはカンパリ無しにはあり得ません。ですからこの物語は、赤くて苦く甘い、このカクテルから全て始まるのです。」
カンパリ・グループCEOのボブ・クンツェ・コンツェビッツ(Bob Kunze-Concewitz)は次のようにコメントしています。「私達のカクテルは、ただの飲み物ではありません。それぞれに物語があります。そして今年は、ネグローニを記念する年なのです。カンパリ・レッド・ダイアリーズは2019年で100歳をむかえるこのカクテルに命を吹き込み、赤の世界へと踏み込む観客をつれて旅をします。カンパリが欠かせない要素となっているこのカクテルは、素晴らしい財産を残してきました。アナ・デ・アルマスとマッテオ・ガッローネという素晴らしい才能や、世界中のバーテンダーやカンパリの代弁者の助けを借りて、これらに命が吹き込まれるのを目の当たりにできるのは、素晴らしいことです。」
エンタリング・レッドはまず、映画が製作されたミラノで行われる2019年2月5日のレッド・カーペット・イベントで披露された後に、世界中のデジタル・メディアで同時公開されます。また、カンパリの公式YouTubeチャンネル( (リンク ») )でも公開されます。より詳しくお知りになりたい場合は、カンパリの公式ソーシャル・メディア・アカウント、@campariofficial をフォローしてください。
YouTube上で公開されている予告編 (リンク ») で、「エンタリング・レッド」の製作秘話をご覧いただけます。
#Campari #RedDiaries
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カンパリ・レッド・ダイアリーズについて
2017年に始まったカンパリ・レッド・ダイアリーズは、カンパリ・カレンダー(Campari Calendar)の進化版です。短編映画を中心に据えた360度のホリスティックなキャンペーンであるカンパリ・レッド・ダイアリーズは「どのカクテルにも物語がある」というカンパリの信念に命を吹き込みます。カンパリ・レッド・ダイアリーズはデジタルで公開、YouTube のカンパリ公式ページには短編映画がアップされています。
カンパリについて
カンパリは現代的でカリスマ性のあるクラシックです。昔から変わらない秘密のレシピは、1860年にノヴァーラで考案され、世界中でいくつかの有名なカクテルのベースになっています。カンパリはビターハーブ、芳香植物、フルーツをアルコールと水の中で浸出させて作ったスピリッツです。鮮やかな赤色、強烈な香り、刺激的な風味を持つカンパリは、常にうっとりするような飲酒体験にまで広がる魅惑と喜びのシンボルでした。これが、カンパリブランドを情熱的なイタリアの様式と卓越性の象徴として世界的に有名にした価値観なのです。
編集者への注記
メディアお問合せは、下記まで: インターナショナル・プレスお問合せ ( (リンク ») )
ソース: カンパリ
(日本語リリース:クライアント提供)
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アナ・デ・アルマス、マッテオ・ガッローネ監督の2019年カンパリ・レッド・ダイアリーズ動画、「エンタリング・レッド」のヒロインに抜擢される
ミラノ、2018年11月14日/PRNewswire/ --
イタリアを代表する食前酒の会社カンパリ(Campari)( (リンク ») )は、カンパリ・レッド・ダイアリーズ(Campari Red Diaries) 動画シリーズが、受賞歴のある優れた監督による、ハリウッド女優主演のミステリアスな短編映画「エンタリング・レッド(Entering Red)」というかたちで2019年にも戻ってくると発表しました。ミステリーとロマンスに突き動かされながら、観客はカンパリの世界へ入り込む発見の旅にいざなわれます。カンパリ社は、「すべてのカクテルには物語がある(every cocktail tells a story)」と考えています。実は同社にとって「エンタリング・レッド」は魅力的な物語であるだけでなく、2019年に100周年を迎えるカンパリの代表的なカクテル、ネグローニへの賞賛でもあるのです。
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ヒロインを演じるのは、大ヒット映画、「ブレードランナー2049(Blade Runner 2049)」で主演をつとめた世界的有名女優、アナ・デ・アルマス(Ana de Armas)と、イタリア人俳優のロレンゾ・リケルミー(Lorenzo Richelmy)で、監督は受賞歴のあるイタリア人監督、マッテオ・ガッローネ(Matteo Garrone)です。ガッローネ監督の最新作「ドッグマン(Dogman)」(2018)は、カンヌ映画祭で最優秀主演男優賞を受賞しており、イタリア代表として2019年アカデミー賞の最優秀外国語映画賞部門へも出品されています。カンパリの新しい短編映画は、2019年に繰り広げられる総合的なキャンペーンの核となる予定です。カンパリは映画撮影を愛し、ベネチア・ビエンナーレで開催されるベニス国際映画祭のメイン・スポンサーもつとめています。同社は短編映画や物語を語るコンテンツの提供において定評があり、そこへこのエキサイティングな短編映画が新たに加わることになります。
「エンタリング・レッド」はサスペンスに満ちた、観るものを惹き付ける物語です。観客は映画を通して、ヒロインの名前のもととなったアナ・デ・アルマスが演じるアナについて知るようになります。アナの好奇心に満ちた魂は、魅力的で楽しいカンパリのレンズを通して、カリスマ的なミラノの街を探検します。
マッテオ・ガッローネの優れた才能が、このきわめてスタイリスティックな短編映画における映画体験を高めています。観客はアナと同時に「赤の世界へ踏み込み(enter red)」、意外で魅力的なカンパリの世界を共に発見しながら、この鮮やかな赤色の伝説的カクテルが生まれた地を冒険して行きます。チャーミングなミラノの街のあちこちに、彼女に発見されるべく残された朱色のヒントを考え考えたどるデ・アルマスは、主人公の変容を見事に表現しています。
今年のキャストとしては、世界最高のバーテンダー6人である、カンパリの「レッド・ハンズ(Red Hands)」や、何人ものソーシャル・インフルエンサーもカメオとして初めてカメラの前に立つことが決まっています。
主演女優のアナ・デ・アルマスは次のようにコメントしています。「短編映画『エンタリング・レッド』と、カンパリ・レッド・ダイアリーズのキャンペーンに参加することができて、大変光栄に思います。また、著名なマッテオ・ガッローネ監督と一緒に仕事できことも大変な名誉でした。これほどにも情熱と好奇心をもってミラノの街で自己発見の旅に出る主人公を演じるのは、本当に楽しい経験でした。」
監督、マッテオ・ガッローネは次のようにコメントしています。「今年の映画はカンパリの発見、という魅力的な旅に命を吹き込むことを目指しています。世界中で認められたイタリアの代表的な名物2つを記念するという、ブランドにとってこれほど重要な年に、このような大役を任せていただけたのは、名誉であり挑戦でもありました。ネグローニはカンパリ無しにはあり得ません。ですからこの物語は、赤くて苦く甘い、このカクテルから全て始まるのです。」
カンパリ・グループCEOのボブ・クンツェ・コンツェビッツ(Bob Kunze-Concewitz)は次のようにコメントしています。「私達のカクテルは、ただの飲み物ではありません。それぞれに物語があります。そして今年は、ネグローニを記念する年なのです。カンパリ・レッド・ダイアリーズは2019年で100歳をむかえるこのカクテルに命を吹き込み、赤の世界へと踏み込む観客をつれて旅をします。カンパリが欠かせない要素となっているこのカクテルは、素晴らしい財産を残してきました。アナ・デ・アルマスとマッテオ・ガッローネという素晴らしい才能や、世界中のバーテンダーやカンパリの代弁者の助けを借りて、これらに命が吹き込まれるのを目の当たりにできるのは、素晴らしいことです。」
エンタリング・レッドはまず、映画が製作されたミラノで行われる2019年2月5日のレッド・カーペット・イベントで披露された後に、世界中のデジタル・メディアで同時公開されます。また、カンパリの公式YouTubeチャンネル( (リンク ») )でも公開されます。より詳しくお知りになりたい場合は、カンパリの公式ソーシャル・メディア・アカウント、@campariofficial をフォローしてください。
YouTube上で公開されている予告編 (リンク ») で、「エンタリング・レッド」の製作秘話をご覧いただけます。
#Campari #RedDiaries
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カンパリ・レッド・ダイアリーズについて
2017年に始まったカンパリ・レッド・ダイアリーズは、カンパリ・カレンダー(Campari Calendar)の進化版です。短編映画を中心に据えた360度のホリスティックなキャンペーンであるカンパリ・レッド・ダイアリーズは「どのカクテルにも物語がある」というカンパリの信念に命を吹き込みます。カンパリ・レッド・ダイアリーズはデジタルで公開、YouTube のカンパリ公式ページには短編映画がアップされています。
カンパリについて
カンパリは現代的でカリスマ性のあるクラシックです。昔から変わらない秘密のレシピは、1860年にノヴァーラで考案され、世界中でいくつかの有名なカクテルのベースになっています。カンパリはビターハーブ、芳香植物、フルーツをアルコールと水の中で浸出させて作ったスピリッツです。鮮やかな赤色、強烈な香り、刺激的な風味を持つカンパリは、常にうっとりするような飲酒体験にまで広がる魅惑と喜びのシンボルでした。これが、カンパリブランドを情熱的なイタリアの様式と卓越性の象徴として世界的に有名にした価値観なのです。
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ソース: カンパリ
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