副島隆彦氏がトランプ政権の真実を暴く! 10年後、アメリカは3つに分裂すると大胆予言!

株式会社秀和システム

From: 共同通信PRワイヤー

2019-02-25 09:00

2019年2月25日

秀和システム (リンク »)

副島隆彦氏の新刊『国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒』発刊

3月7日、株式会社秀和システムは、副島隆彦著『国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒』を発刊いたします。

【画像: (リンク ») 】

【書 名】 国家分裂するアメリカ政治 七顚八倒
【著 者】 副島隆彦
【発売日】 2019年3月7日
【判 型】 四六判
【頁 数】 248頁
【予 価】 本体1600円+税
【ISBN】 978-4-7980-5633-3

本書は、一見混迷しているように見えるトランプ政権の真実の舞台裏に光を当て、日本のメディアでは決して報道されない数多の新事実を暴露する、世界情勢《予言本》です。


本書の内容
 「国境の壁」建設をめぐって民主党と共和党の対立が深まっているかのように、日本では報道される。だが、事実は違う。民主党の大半の議員も壁建設に賛成している。もうアメリカには、移民を助ける国力などないのだ。
 だが、これはアメリカに限ったことではない。ヨーロッパも急速に移民排斥の方向に舵を切っている。人類が230年かけて築いてきた「人権守れ、平等守れ、人種差別反対」の壮大な理念が、いま音を立てて崩れつつある。
 現在、米民主党のナンシー・ペロシはトランプの政策にことごとく反対して闘っているかのように日本では伝えられる。しかし、本当は違う。トランプとペロシは密かにつながっている。ここが分からないから、日本の米国政治報道はトンチンカンになる。
 しかし、それでも、アメリカの国内分裂は深刻である。それは、単に意見が割れている、などというレベルを遥かに超えてしまっている。
 人類がこの230年間、まるで戒律(聖典)のように拝んできた理念が壊れつつある。これに取って代わる新たな理念が現れない限り、人類はもうこれ以上先へ進めないところまで来ている。先進国はどこも、自国の経済が疲弊して、自国民を食わすことができなくなりつつある。次の世界恐慌は2024年である。
 そして、今から10年後、アメリカ合衆国は3つの国に分裂する。
 100年続いた世界覇権国アメリカの終焉である。

 私たち日本人は、この「恐るべき」事態にいかに準備し、対処し、生き残っていくべきか。

【画像: (リンク ») 】
著者・副島隆彦

【画像: (リンク ») 】
分裂のイメージ



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