habitat by honestbee 2019年必見 世界の食料品店・レストラン16選の1つ

honestbee Pte Ltd. 2019年04月17日

From 共同通信PRワイヤー

habitat by honestbee 2019年必見 世界の食料品店・レストラン16選の1つ

AsiaNet 78217

*habitat by honestbeeのNewGen Retailコンセプトリリース後、半年経った今でもなお消費者と業界プレーヤーの感動と話題の中心であり続ける

【シンガポール2019年4月16日PR Newswire】

テクノロジーが可能にした世界初のマルチ感覚のショッピング体験をコンセプトにした、habitat by honestbee( (リンク ») )はIGDの「2019年に訪問すべき世界のトップ16店」に選定され(注1)、Googleは2018年シンガポールのトップ10トレンド検索として発表した。(注2)habitat by honestbee は2018年10月に生活必需品、オリジナル商品2万点以上を揃えた面積1700坪の旗艦店を開店して以来、世界的な成功を収めてきました。honestbeeはオンラインのお買い物コンシェルジュ、食料品配達サービスとして2015年にスタートし、業界で世界初の、テクノロジーを取り入れたマルチ感覚の食品雑貨および食事体験スペースがある実店舗に発展、オンラインとオフライン双方の消費者にサービスを提供し、物流と小売りのイノベーションラボとなりました。

シンガポールの中心部に位置するhabitat by honestbeeにはこれまで50万人以上が来店し、その年齢層も様々です。居心地のいい環境に自然の要素を加えて設計された実験的なスペースは、自宅にいるような快適さをお客様に提供している。普段のお買い物の気楽さに世界の有名ブランドが加わり、ワクワクできるお買い物体験を提供しています。お客様は、他のどのスーパーマーケットよりも長い時間(平均2時間)店内で過ごしている。お客様の中心は大きく2つ、26-35歳(41%)と36-45歳(28%)であり、64%はファミリー層が訪れている。

▽honestbeeのNewGen Retailはお客様のお買い物と食事体験を変える

マルチ感覚のショッピング体験を目指すhabitat by honestbeeのNewGen Retailコンセプトは引き続き人々との交流を刺激し、テクノロジーを活用して、不要な手間やお買い物に伴う現金処理を簡素化する。注文はScan & Go、決済はアプリ内ウォレットbeePayなどの機能がシームレスな体験を可能にしている。店内の清算・回収ポイントであるAutoCheckoutとRoboCollectは、従来の小売店にはない、便利な代替手段を提供する。

F&B(レストランサービス)で、habitat by honestbeeのイノベーションはマルチコンセプトキッチンの形をとっている。世界初の特設実験スペースには、日本にヒントを得た手作りコーヒーハウスからジャスパーグリルのステーキハウスまで、オリジナルコンセプトの20店を出店するF&Bホールがある。各キッチンは1カ所に展開することで、売上を最大化している。このイノベーションは、habitat by honestbeeを市場の業界プレーヤーから際立たせている。

habitat by honestbeeのマネジングディレクター、ポーリン・プン氏は「我々は、開店以来、お客様とだけでなくリテール、不動産、食料品、F&Bのビジネス界でもこれほど大きな成功を収めることができて喜んでいる。売上の急成長を持続させるために、お客様が訪れ、新商品を試し、忘れることのできないショッピング体験を提供し続けることが我々の使命である。habitat by honestbeeが提供するこのマルチ感覚は、我々のサービスに対する好奇心を掻き立たせる。商品はオンラインでも入手可能であることもあり、開店以来、従来の生鮮食品配達のオンライン注文が急伸している」と語った。

パートナーシップはhabitat by honestbee DNAの核心である。habitat by honestbeeのエコシステムは、パートナーやF&Bオーナーとの協力を容易にしている。技術、運営コスト、インフラ、備品などはhonestbeeが負担しており、F&Bパートナーが高品質な顧客体験の提供に集中することを可能にしている。F&Bパートナーは従来の常識にとらわれた失敗リスクに脅かされることがなく、坪単価の収益を最大化している。

主なシンガポールのパートナーは、持続可能な海産物を調達するBear Bear Freshである。このサプライヤーはhonestbeeと提携する前、企業間(B2B)取引を専門にしていた。habitat by honestbeeのシーフードカウンターに出店することによって、Bear Bear Fresh はターゲット市場に直接手が届くようになった。パートナーのクリストファー・チャン氏は「家族のようなお客様や日常の買い物客と直接交流することができてありがたい。habitat by honestbeeの先駆的コンセプトであるNewGen Retailによって、我々の事業拡大が実現した。アジアの他の地域にブランドを拡大する可能性に期待したい」と語った。

habitat by honestbeeは、わずか69カロリーの新ノンアルコール天然ビールHeineken(R) 0.0の独占発売でハイネケン(R)とも手を結んだ。Asia Pacific Breweries (Singapore) Pte Ltdのマーケティングディレクター、フェイ・ウィー氏は「habitat by honestbeeのGet Fresh !キャンペーンは、Heineken(R) 0.0発売の理想的なプラットフォームになった。食料品を通じてお客様によりヘルシーな選択肢を提供するという共通目的によって、我々のパートナーシップは当初から相乗効果があった」と語った。

▽革新し続けるhonestbeeの次は何か?

お客様のニーズに応えるコミットメントの一環として、honestbeeは一貫してお客様のフィードバックとデータを見直し、360度体験を改善している。例えば、お客様が家族と友人向けの注文をまとめることが多いと判明した後、honestbeeはすぐにアプリ上でフードカートをまとめるオプションを提供し、habitat by honestbeeの複数のF&B店注文を1枚のレシートにまとめることにした。これはすでに、シンガポールのオンライン配達アプリでトップの地元小売りセンターで利用できるように拡張されたものである。

honestbeeにとって、継続的な関係づくりは重要な領域である。お客様はアプリによって、商品情報およびコンテンツの選択が可能になる。habitat by honestbeeではアプリを通じて、パーソナライズされたおすすめ情報を受けられるようになる。このアプリはデータを活用し、O2Oアルゴリズムに基づく食料品や飲料関連のおすすめを提供する。honestbee会員プログラムのbeeHiveも始まり、お客様はオンラインでもhabitat by honestbeeでも食料品を購入できるようになる。

honestbeeのジョエル・シング最高経営責任者(CEO)兼創業者は「habitat by honestbeeの立上げによって、我々はビジネスをオムニチャンネル・プラットフォームに引き上げ、他のオンラインプレーヤーでは不可能なパートナーとの協力が出来るようになった。直近数カ月の成果に満足しており、引き続き世界中のリテールパートナーの大きな関心を惹きつけている。habitat by honestbeeはブランドの信頼と専門知識とデータを活用し、顧客体験を最適化する。我々はhabitat by honestbeeの他国の市場への展開に自信を持っている。今年第2四半期に、データに基づいたスケーラブルなマルチコンセプトキッチンとコンビニエンスストアの始動によって、アジアにおける食料品リテールのリーダーシップを拡大する」と語った。

honestbeeアプリはApp Store( (リンク ») )とGoogle Play Store( (リンク ») )からダウンロード可能。

(注1) (リンク »)

(注2) (リンク »)

▽メディア問い合わせ先
honestbee
press@honestbee.com
Asia PR Werkz
honestbeeprsg@asiaprwerkz.com

▽habitat by honestbeeについて

habitat by honestbee( (リンク ») )は技術が可能にした世界初のマルチ感覚食料品ワンダーランドで、お買い物客や食事する方に利便性、価値、個別化、コミュニティ意識を提供する。このスペースは世界初のキャッシュレス、自動清算(AutoCheckout)体験、ロボット引取りポイント(RoboCollect)を利用し、マルチ感覚ショッピング体験用に人の関りを深める小売テクノロジーによる革新「NewGen Retail」コンセプトを開発した。habitat by honestbee は約1700坪の空間に食料品を揃えており、お客様はアジアと世界の食料品2万種類以上、また、おいしい料理・飲料の20店から選ぶことができる。

▽honestbeeについて

honestbee( (リンク ») )は高品質の食料品と体験を提供するアジア有数のマーケットプレイスで、シンガポール、日本、タイ、台湾、フィリピン、マレーシア、インドネシア、香港の8カ国・地域、16都市に展開している。honestbeeは食を通じて、生活のあらゆる瞬間を豊かにすることに情熱を傾けている。honestbeeはコミュニティーとテクノロジーに支えられたアジアで爆速成長する食のサービスであることを使命としている。世界クラスのオンデマンド・ロジスティクスと柔軟な雇用機会を提供し、1万2000の個人とパートナーによる強力なネットワークを用いた革新的なサービスとコンセプトを届けられるようにしている。honestbeeのスタッフは食および関連テクノロジーが人々の生活のあらゆる瞬間をより豊かにすること実現するために尽力している。アジア全域に1000人以上の社員が活躍中。

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ソース:honestbee Pte Ltd.

(日本語リリース:クライアント提供)

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