編集部からのお知らせ
解説:広がるエッジAIの動向
Check! ディープラーニングを振り返る

英ガーディアン紙が選ぶ「The best architecture of the 21st century 21世紀最高の建築25点」に、東京都市大学 工学部 建築学科 手塚貴晴教授(同大・卒業生)らが設計した「ふじようちえん」が選定

東京都市大学

From: Digital PR Platform

2019-10-01 14:05




9月16日(月)、英ガーディアン紙が選ぶ「The best architecture of the 21st century 21世紀最高の建築25点」の12位に、東京都市大学 工学部 建築学科 手塚貴晴教授(同大・卒業生)らが設計した「ふじようちえん」が選定された。




●ふじようちえん
 500人の子供のために作られた、外周183mの楕円形の幼稚園。一つの村になるように想定されている。内部は家具で緩やかに仕切られた一体空間。高さ25mのケヤキが3本屋上デッキを貫いて残る。
【設計:手塚建築研究所、所在地:東京都立川市上砂町2-7-1、竣工:2007年】

◆主な受賞歴
 世界環境建築賞 Global Award for sustainable architecture. UNESCO
 王立カナダ建築家協会国際賞 RAIC International Prize.
 グッドデザイン金賞
 日本建築学会賞作品賞
 日本建築家協会賞
 他


▼本件に関する問い合わせ先
企画・広報室
住所:東京都世田谷区玉堤1-28-1
TEL:03-5707-0104
FAX:03-5707-2222
メール:toshidai-pr@tcu.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]