ほとんどの企業様ではマルウェア対策をセキュリティソフトで実施されていますが、ただ、侵入された後で調査をしてみところで膨大な工数が掛かるうえに、工数を掛けた割には感染原因の特定に至らなかったというご経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。感染原因を特定できないのは「過去のインシデントログ」と取っていないからです。
Cisco AMP(Advanced Malware Protection)for Endpoints は
1)感染原因・範囲の特定(トラジェクトリ)が可能
2)過去にさかのぼった調査(クラウド リコール)が可能
3)補完的に他社製アンチウイルス製品と共存が可能
しかもこんなに見やすい日本語GUIに対応しています。
(この続きは以下をご覧ください)
(リンク »)
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

