編集部からのお知らせ
HCIの記事をまとめた資料ダウンロード
記事集:クラウドのネットワーク監視

既存ネオン管の欠点を改善した”Dflux”のLEDチューブネオン

DFlux

From: 共同通信PRワイヤー

2020-01-06 17:28

既存ネオン管の欠点を改善した”Dflux”のLEDチューブネオン

AsiaNet 82369


ソウル(韓国)、2020年1月2日/PRニュースワイヤー/ --
新しく事業を始めるとなると、店のオープン前に用意しなくてはならないものがたくさんある。 集客に大きく役立つ内部のインテリアから始まり、小さな小物まで一つひとつに手をかけ準備しなくてはならないため目が回るほど忙しい。特に店の看板は消費者の心を掴み、また自分の店をアピールできる重要な役割があるため多くの事業者は看板の選択を慎重に行う。

(リンク »)

DFLux
DfluxのLEDチューブネオンは従来のガラス製ネオン管の欠点を補い、その上誰でも簡単に扱えるため需要が高まっている。ガラス製ネオン管は衝撃に弱いため簡単に割れてしまうという致命的な欠点がある。そしてそれを使用するにあたり危険性も伴う。また、製作費とは別に設置費用もかかるため金銭的に負担が大きい。そして設置後、時間が経つにつれガスが抜けてしまい 文字が光らないというような現象が起きることもある。

対してDfluxのLEDチューブネオンはそのような欠点を補った画期的な商品だ。シリコンチューブにLEDチップを挿入した商品で直線も曲線も自由自在に表現できるうえ、 安全性にも優れている。また、注文し出来上がった商品は希望する場所に掛けるだけでよいので時間的にも費用的にも節約でき、空間を有効的に使えるという点がLEDチューブネオンが人気の理由だ。切れることなく柔らかい光を放ち続け、多彩な色でインテリアとしてチューブネオンの太さも二つのタイプから選ぶことができ幅広く活用できる。

看板について知識がない人もDfluxのホームページにて看板の種類・製作方法について詳しく記載されているので簡単に製作可能である。希望のデザインデータを送ればDfluxがシミュレーションイメージを作り送ってくれるため100%満足できる看板を作ることができる。

Dfluxビジネスメール: dflux@dflux.jp
Dflux公式ホームページ: (リンク »)

SOURCE: DFlux

(日本語リリース:クライアント提供)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]