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AsiaNet 84148 (0830)
【ソウル(韓国)2020年5月26日PR Newswire=共同通信JBN】韓国の製薬会社、Yuyu Pharma( (リンク ») )(ロバート・ウォンサン・ユー最高経営(CEO)、KRX 000220)はこのほど、ソウルの蚕室野球場の広告事業権を持つ韓国経済新聞と広告契約に調印した。新キャンペーンの一環としてYuyu Pharmaのロゴが野球場の1塁線に沿って描かれテレビ中継で映ることになる。
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1980年に建設された蚕室野球場は韓国プロ野球のホームであると同時に、2つの人気KBOリーグ(Korea Baseball Organization (KBO) League)チームの斗山ベアーズとLGツインズのホームグラウンドでもある。
KBOリーグの試合は米州、アジア、欧州、中東、アフリカを含む海外130カ国で放映されており、Yuyu Pharma 広告キャンペーンによって同社は世界中で注目されることになる。一塁線に位置する広告は、潜在的な顧客や人材をはじめパートナーシップを引き付けるのに十分な露出を同社に提供する。
Yuyu Pharma のロバート・ユーCEOは「野球広告を通じてわれわれは新キャンペーンが波及効果へとつながり、販売の増加を創出し、韓国だけでなく海外でも強化された企業の評価に基づいた傑出した人材を確保することを期待する」と述べた。
▽Yuyu Pharmaについて
Yuyu Pharma(KRX: 000220)は1941年創設の製薬会社だ。同社は韓国と東南アジアで、医薬製品、医療機器や病人向け特別食の製造、流通と売買を行う。現在、Yuyu Pharmaは前立腺肥大や乾性眼(ドライアイ)症候群のための新薬開発に重点を置いている。
▽メディア問い合わせ先
Sean Yoon
hjyoon@yuyu.co.kr
ソース:Yuyu Pharma
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写真説明:ソウルの蚕室野球場一塁線沿いのYuyu Pharmaのロゴ

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