株式会社日本M&Aセンター(以下、当社、本社:東京都千代田区 / 代表取締役社長:三宅 卓 / URL: (リンク ») )は、当社グループ会社 株式会社バトンズ(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:大山敬義/URL: (リンク ») )が、新型コロナウイルスを背景としたM&A需要の調査を目的に、会社・事業の売却もしくは買収について検討したことがある経営者111名を対象にインターネットによるアンケート調査を実施しましたので、下記のとおりお知らせいたします。
〇概要
調査概要:新型コロナウイルスを背景としたM&A需要の調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2020年6月24日〜同年6月25日
有効回答:会社・事業の売却もしくは買収について検討したことがある経営者111名
〇アンケート結果(抜粋)
■新型コロナの影響で経営に変化がある経営者は88.3%
「Q2. 新型コロナウイルスの影響により、会社経営に変化がありましたか。」(n=111)と質問したところ、「かなり変化があった」が48.7%、「少し変化があった」が39.6%という回答となりました。
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■コロナ後、64.8%の経営者が企業や事業買収を実施・検討
「Q5. あなたは新型コロナウイルスの影響後の2020年2月から現在までの間で、会社・事業の買収を実施、または検討したいと思いましたか。」(n=111)と質問したところ、「実施した」が17.1%、「検討中」が22.5%、「検討したが実施しなかった」が15.3%、「これから検討したい」が9.9%という回答となりました。
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■60.3%の経営者がコロナウイルスの影響で売却を検討
「Q8. あなたは新型コロナウイルスの影響後の2020年2月から現在までの間で、会社・事業の売却を実施、または検討したいと思いましたか。」(n=111)と質問したところ、「実施した」が14.4%、「検討中」が22.5%、「検討したが実施しなかった」 が13.5%、「これから検討したい」が9.9%という回答となりました。
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▼その他のアンケート調査結果及び考察は以下からご確認ください。
バトンズ
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MA Channel
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■Batonz(バトンズ)について
バトンズは、会社/事業のあとつぎを探すためのM&A総合支援プラットフォーム「Batonz」の運営のほか、中小企業の経営支援を行う専門家のための業務支援サービス「Batonzパートナープログラム」の提供、M&A実務を行う専門家への教育事業、M&A初学者に向けた学習ツールの開発を行なっています。
2020年7月6日現在、バトンズの累計ユーザー登録数は47,000者超、累計成約実績数384件となっており、国内のM&A総合支援プラットフォームでは最大級です。
バトンズは、承継後のリスクを低減した安全なM&A(第三者承継)を行うことで、「どこでも、誰でも、自由に事業承継を実現できる社会」を目指しています。
▼バトンズが提供するサービス
Batonz(バトンズ): (リンク »)
Batonz パートナープログラム: (リンク »)
バトンズM&A大学: (リンク »)
Batonz Ventures(バトンズ ベンチャーズ): (リンク »)
▼メディア
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