ブロックパターンでWordPressを使ったWeb制作は今後どうなるか

プライム・ストラテジー株式会社

2021-03-19 09:00

プライム・ストラテジー株式会社はコラム「ブロックパターンでWordPressを使ったWeb制作は今後どうなるか」を公開しました。
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WordPressの公式サイトで発表されている通り、クラシックエディタの公式サポートが今年の末で終わります。みなさんは、ブロックエディタへの移行は済んでいますでしょうか?

The Classic Editor plugin will be officially supported until December 31, 2021.
(リンク »)

進化したブロックエディタをキャンバスとして使えば、ほとんどのレイアウトをユーザーが自分でデザインすることができます。しかし、レイアウトの作成に夢中になってしまって、本願のライティング作業が疎かになるのは困ります。

ここでブロックの本領発揮です。ブロックエディタには、再利用可能な「ブロックパターン」をあらかじめ登録しておき、その中から最適なレイアウトを選んで使える機能があります。

今までWeb制作者がクラシックエディタの「カスタムフィールド」を使って実現していた機能は、これからはブロックエディタの「ブロックパターン」で実現されるようになっていくことでしょう。

この続きは以下をご覧ください
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