「怒り新党」が一夜限りの復活!番組の見られ方を勝手に分析!

TVISION INSIGHTS株式会社

From: Digital PR Platform

2021-04-27 13:51


人体認識技術を用いて、テレビの視聴態勢「アテンションデータ」の取得・提供を行うTVISION INSIGHTS株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 郡谷 康士、以下TVISION)は、テレビ朝日系列で2021年4月23日(金)20:00~21:48内に放送された「マツコ&有吉 かりそめ天国 2時間スペシャル」における、一夜限りの復活となった「怒り新党臨時党大会!」コーナーはどんな風に見られていた?という分析を行いました。


■「マツコ&有吉 かりそめ天国 2時間スペシャル」は1月クールの「かりそめ天国」平均と比べてもよく見られていた!

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  1月クールで放送された「かりそめ天国」の平均アテンション含有率*と23日に放送された2時間スペシャルのアテンション含有率を、属性別に比較しました。どの年代でも23日放送のスペシャルはよく見られていましたが、特にMF2層(男女35歳~49歳)でのアテンション含有率が高いことが分かりました。


*アテンション含有率:世帯視聴率1%あたり「どのぐらいちゃんと見ている人がいるのか」がわかります
 



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■番組のどのシーンが良く見られていたの?特にみていたMF2層で検証

  番組全体をよく見ていたMF2層が、果たしてどのシーンに注目していたのか、毎分のデータでも見てみました。

有吉弘行さんと夏目三久さんが、結婚発表をされた後初めて夫婦で出演することになったのがこの「怒り新党 臨時党大会!」のコーナーです。この中で注目を集めたシーンが多くありました。番組放映前から話題となっていたこともあり、多くの方が番組の中盤前辺りから注目していたことが窺えます。

番組内で一番注目されたのは、このコーナー冒頭、マツコさんが有吉さんと夏目さん二人の姿をみて「感慨深い」としみじみと言う場面でした。


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