コロナ禍によるSDGsへのインパクトを検証するシンポジウムを開催

学校法人上智学院

From: 共同通信PRワイヤー

2021-06-01 15:30

上智大学国連Weeks June 2021 企画として実施

【画像: (リンク ») 】

 

上智大学では、2015年9月に国連サミットにおいて採択されたSDGs (Sustainable Development Goals/持続可能な開発目標) に対して、コロナ禍が与えたインパクトを検証し、2030年の達成に向けた課題や展望について議論するシンポジウム「コロナ禍のSDGsへのインパクトと今後の展望」をオンラインで開催します。このイベントは、本学において2014年より年2回のペースで開催され、今回で第15回となる「上智大学国連 (リンク ») (リンク ») 」の企画の一つとして実施されます。

 

国連事務次長補・国連訓練調査研究所(UNITAR)事務局長のニキル・セス氏による基調講演のほか、国連開発計画(UNDP)インド常駐代表の野田章子氏やUNDP駐日代表の近藤哲生氏も交えてパネルディスカッションを行います。モデレーターとして、元国連広報官で、本学大学院グローバル・スタディーズ研究科の植木安弘教授が参加します。

 

なお、「上智大学国連Weeks」は、6月7日(月)~21日(月)に、全てオンラインイベントとして開催されます。高校生や大学生をはじめ、ご関心のある方はどなたでもご参加いただけますので、ご希望の方は下記【申込方法 (リンク ») 】をご参照の上、登録をお願いいたします。

 

◆シンポジウム「コロナ禍のSDGsへのインパクトと今後の展望」概要

【表: (リンク ») 】

 

◆参考資料:上智大学国連Weeksについて

本学では、「国連の活動を通じて世界と私たちの未来を考える」をテーマに、毎年「上智大学国連Weeks」を開催しています。2014年に始まった本企画は、今回で第15回を迎えました。期間中予定されている催しは下記の通りです。各催事の登壇者など、詳細は本学公式ホームページ (リンク ») を参照ください。

 

【表: (リンク ») 】

 

対象、申込方法など

【表: (リンク ») 】

 

 

 

 



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]