Doctor Webは、 Dr.Web Security Space 12.0、 Dr.Web Anti-virus 12.0、 Dr.Web Anti-virus 12.0 for Windows Servers、 Dr.Web Enterprise Security Suite 12.0 および Dr.Web AV-Desk 13.0 に含まれる Dr.Web Control Service (12.11.0.05250)、 Dr.Web Anti-rootkit API (12.6.6.202105261) およびコンフィギュレーションスクリプト Lua-script for device-guard, dwprot, spider-g3, traffic-hook (12.5.10.05261) をアップデートしました。
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また、 Dr.Web Enterprise Security Suite 12.0 および Dr.Web AV-Desk 13.0 に含まれる ES Service (12.11.0.05282) が更新されました。今回のアップデートでは内部変更が加えられ、発見されたエラーが修正されました。
Dr.Web Control Serviceへの変更
ファイルモニターSpIDer Guardが停止された場合、ルートキットのバックグラウンドスキャンは実施されません。
Dr.Web Anti-rootkit APIへの変更
PCのCPU負荷軽減が図られました。
製品動作の安定性の向上が図られました。
アップデートは自動的に行われます。
詳細は以下をご覧ください。
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