サステナビリティ長期方針 「はずむ未来チャレンジ2050」を策定

住友ゴム工業株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2021-08-05 16:46

No.2021-60
発行:2021年8月5日

サステナビリティ長期方針 「はずむ未来チャレンジ2050」を策定

 住友ゴム工業(株)(社長:山本悟)は、このたびサステナビリティ長期方針「はずむ未来チャレンジ2050」を策定しました。この名称は、当社の企業理念体系「Our Philosophy」のスローガンである「ゴムの先へ。はずむ未来へ。」をふまえたもので、はずむ未来を実現するという意味を込めています。

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 当社は昨年2月に発表しました2025年までの中期計画において「ESG経営の推進」をバリュードライバーの一つとして掲げ、事業を通じて環境問題や社会課題の解決に貢献し、社会をサステナブルなものにするための取り組みを更に強化することを宣言しました。そして気候変動の拡大をはじめとする社会課題が大きく変化する中、社会と当社が持続的成長を遂げていくには、2050年を見越した長期視点での方針が必要と考え、このたび「はずむ未来チャレンジ2050」を策定しました。

 「はずむ未来チャレンジ2050」では、環境、社会、ガバナンスそれぞれで社会課題解決に貢献できる2050年チャレンジ目標テーマと施策を下記の通り設定しています。

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■ご参考
プレゼンテーション資料
「決算報告 2021年12月期第2四半期」
※第二章 2021年上期事業活動とサステナビリティ長期方針について
  (リンク »)

2020年12月28日発行ニュースリリース
「新企業理念体系「Our Philosophy」を制定」
(リンク »)



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