【山野楽器】取り扱いブランド:Warwick, SIRE, Sadowsky 国内オフィシャルサイト開設のお知らせ

株式会社山野楽器

From: 共同通信PRワイヤー

2021-09-14 12:15

2021年に輸入代理店として取り扱いを始めたギター・ベースブランドの国内オフィシャルサイトを開設

NEWS RELEASE
2021年9月14日
株式会社山野楽器

株式会社山野楽器(本社:東京都中央区銀座、代表取締役社長 山野政彦)は、2021年に輸入代理店として新たに取り扱いを始めた3つのギター・ベースブランドの国内オフィシャルサイトを開設しましたので、ご案内いたします。

【画像: (リンク ») 】
◆Warwick
(リンク »)
ワーウィック社は、1950年代に全盛を極めた大手楽器メーカーであるフラマス社(Framus)の創業者を父にもつハンス・ピーター・ウィルファーによって1982年にドイツで設立されました。「木材の自然な鳴り」をコンセプトに、幅広い音楽スタイルのミュージシャンたちに愛用されるハイエンド・ベースブランドです。
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】
◆Sadowsky
(リンク »)
ベースブランド「サドウスキー」は、1979年にロジャー・サドウスキーがニューヨークで創業したリペアショップからスタートしました。2020年にドイツのワーウィック社と業務提携をし、ロジャー監修のもとMasterBuilt Series とMetroLine Series はNYCと同じ手法にて製造されています。また、アジア工場で生産されるお求めやすいMetroExpress Seriesの展開もしています。
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】

◆SIRE
(リンク »)
ギター・ベースブランド「サイアー」。
「音楽は幸せを与え、人々を結びつける方法でリラックスさせ、人間生活のあらゆる良い点を自由に表現することができます。」
この哲学に基づき、サイアーは2015年に米国で新しい楽器の開発を開始しました。
グラミー賞受賞者のマーカス・ミラー氏の目に留まり、彼の才能や経験を共有することにより、サイアーの夢は徐々に実現しています。
2020年には、ラリー・カールトンとの新たなパートナーシップを結んだことで、エレクトリック・ギターやアコースティック・ギターのコミュニティに刺激を与える機会を得ることに成功しました。

【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】

【上記ブランド お取り扱い店舗】 
山野楽器 楽器取り扱い店をはじめ、全国のWarwick/Sadowsky/SIRE取り扱い楽器店

【その他、山野楽器 オリジナルブランド/輸入販売元ブランド 一覧】
(リンク »)

【株式会社 山野楽器 (YAMANO MUSIC CO.,LTD) 】
銀座4丁目に本社を構える、創業129年を迎えた総合音楽専門店。ピアノやギター、管弦楽器などの楽器全般、楽譜や首都圏を中心に、全国35店舗、53教室を運営。
代表取締役社長:山野 政彦

【画像: (リンク ») 】
本社: 〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-6
創立: 1892年 (明治25年) 4月21日
設立: 1915年 (大正4年) 3月20日
主な事業内容:楽器、楽譜、付属品、輸入楽器などの小売、および卸売
音楽・映像ソフト(CD/DVD/ブルーレイなど)の小売
音楽教室の運営
音楽に関するイベント事業(ヤマノ・ビッグバンド・ジャズ・コンテストなど)
Wisdom Guitarほか、企画開発商品の販売および卸売
主な海外取り扱いブランド:Taylor Guitars、Warwick、Sadowsky、G&L、Rickenbacker、Hofner、Silverstein ほか
ホームページ: (リンク »)
Facebook: (リンク »)
Twitter: (リンク »)
Instagram: (リンク »)
YouTube: (リンク »)
■山野楽器への取材などのお問い合わせ: (リンク »)
■過去のプレスリリース: (リンク »)



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]