DXコラム#04 DXとデジタル化 1/2 DXの歴史的経緯

GRANDIT株式会社

2021-12-10 09:00

GRANDIT株式会社はコラム「DXコラム#04 DXとデジタル化 1/2 DXの歴史的経緯」を公開しました。
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AIを使った新規事業を立ち上げれば、それはDXになるのでしょうか。リモートワークを実践し、そのためにワークフローを電子化して捺印や紙の書類を廃止すれば、それはDXといえるのでしょうか。業務システムをオンプレミスからクラウドへ移行すれば、それはDXなのでしょうか。

デジタル技術を使い業務を効率化したり、新しいビジネス・モデルを生みだしたりすることは、企業の存続と成長にとって、必要なことです。しかし、このような取り組みは、「DX」という言葉が使われる以前から行われてきました。それらを私たちは、「デジタル化」あるいは「IT化」と呼んでいました。
もちろん言葉の解釈など恣意的なものです。「デジタル化」や「IT化」を「DX」と読み替えることが、ダメだとか、間違っていると言うつもりはありません。
しかし、DXについての歴史的な経緯をたどってみると、ただの置き換えのバスワードではないことが分かります。

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