情報サービス会社 事業統合ユースケース

GRANDIT株式会社

2022-02-14 09:00

GRANDIT株式会社はコラム「情報サービス会社 事業統合ユースケース」を公開しました。
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導入前の課題
A社が使用していたオンプレミスのERPは長年の大量のカスタマイズによって、これ以上新しい業務処理を取り入れることが難しく、また、B社の業務を取り込むのは現実的ではなかった
B社が使用していた業務アプリではA社の業務をこなすには機能面で貧弱であり、カスタマイズに膨大な費用が必要となった

導入メリット
会社統合の際に二つの異なる会計処理を効率的に統合できた
A社はオンプレミスのソフトウェア開発サービスが主流で、B社は月額払いのサービス提供がメインの業務でした。A社のシステムにB社の業務処理を乗せるのはかなりのカスタマイズコストが想定されていたので、新しいクラウドERPを模索していたところ、情報サービス業もターゲットに設計されたGRANDIT miraimilを知り、検討を始めました。GRANDIT miraimilはオンプレミスのソフトウェア開発とサービス提供の2形態の会計処理、販売管理処理を想定していたので、カスタマイズを最小限に抑えることができ、短期間で効率的に導入ができました。

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