『宇都宮餃子®』の街ガチャが登場!名店自慢の焼きを目で味わう「餃子キーホルダー」3月3日(木)販売開始!

協同組合宇都宮餃子会

From: 共同通信PRワイヤー

2022-02-28 12:00

宇都宮餃子®︎のカプセルトイ「街ガチャ® in 宇都宮」を、3月3日(木)より宇都宮市内にて販売いたします。

 協同組合 宇都宮餃子会(事務所:栃木県宇都宮市)が監修し、株式会社あミューズと株式会社ソニックジャムが共同運営するTechガチャ研究所が制作した宇都宮餃子®︎のカプセルトイ「街ガチャ® in 宇都宮」を、3月3日(木)から栃木県宇都宮市内にて販売いたします。

 

【画像: (リンク ») 】

 

 Techガチャ研究所が地方の魅力をカプセルに詰めて展開している「街ガチャ®」。昨年秋から千葉県船橋市で「街ガチャ® in 船橋」を展開しており、多くの話題を集めています。

その「街ガチャ®」が、この度、栃木県宇都宮市に上陸!

一目見ればパリッ!ジュワッ!な食感が蘇る、いい焼き色がついた宇都宮餃子®︎たちが、餃子キーホルダーになって登場です。



【表: (リンク ») 】

さらに!シークレットとしてJR宇都宮駅前の“アレ”も加わり、全11種類・1回300円で展開いたします。


設置場所は上記餃子店のほか、来らっせ(本店・パセオ店)、宮カフェ、道の駅うつのみや ろまんちっく村、ベルテラシェ大谷など宇都宮市内20箇所を予定。



餃子キーホルダーのこだわり

 餃子キーホルダーは実物の約60%のサイズで作られているので、各店の餃子の大きさが比較できます。
また、焼き面を主役にしたデザインにしているため「焼き」の違いを見ることもできます。
キーホルダーには焼餃子の他に、各店のおみやげ用箱のチャームも付属。おみやげ用箱にも個性があるので、焼餃子、さらにはおみやげ用箱から各店のこだわりを感じられるデザインに仕上げました。

 

キャッシュレスでピピット購入&環境に配慮したカプセル

 

【画像: (リンク ») 】

 

 街ガチャを販売する筐体は、Techガチャ研究所が開発した「ピピットガチャ」。
PayPay、楽天ペイ、d払い、メルペイ、au PAY、LINE Pay、銀行Pay、WeChatPay、ALIPAY 各種QRコード決済(バーコード決済)に対応しており、小銭や両替が不要で、現金に触れることなくスムーズに購入することができます。

また、カプセルには、「AMバイオカプセル®︎」を使用。土中の微生物の力で水と二酸化炭素に分解される生分解性プラスチックでできており、地球に優しいカプセルです。

 

※『街ガチャ』『ピピットガチャ』は、株式会社あミューズの登録商標です。

※『QRコード』は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
※「宇都宮餃子」「協同組合 宇都宮餃子会」は、協同組合 宇都宮餃子会の登録商標です。

※現金での購入、また、各設置店でのチャージ不可。

 



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