株式会社エルテスとプラップノード株式会社が共催セミナーを実施 「DX時代の広報パーソンに求められる2つのこと〜生産性向上とリスク対策について〜」 2022年3月3日(木)14:00開催

プラップノード株式会社

From: Digital PR Platform

2022-03-02 12:30


広報PRのデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するプラップノード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:渡辺幸光、以下 プラップノード)は、SNS炎上などのリスク対策を提供する株式会社エルテスと共同で、「DX時代の広報パーソンに求められる2つのこと〜生産性向上とリスク対策について〜」をテーマにしたオンラインセミナーを2022年3月3日(木)に開催します。



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プレスリリース配信、メディアリレーション、SNS運用、危機管理など広報部門が担う業務は非常に幅広く、業務の効率化が求められている中、DXやデジタル化には興味がありつつも不安な点が多いという悩みが多く寄せられます。
そこで今回は、プラップノードから「DXの先にある理想の広報」について、エルテスからは「デジタル時代に広報に求められる危機管理」についてお話いたします。広報・PRのDXの話に加え、デジタル化推進に潜むリスクを学べる内容となっており、一歩進んだ広報活動に役立てて頂くことを目指します。

■セミナー詳細・お申込URL
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■プログラム
第一部(14:00~14:25)
「広報のDXは、何を変えたのか?」
登壇者:プラップノード株式会社 渡辺 幸光

PR・広報業界には、プレスリリースの配信リスト管理やクリッピング管理など、まだまだアナログな作業がたくさん残っています。このような状況を打開するためには、単なる広報業務のデジタル化ではなく、業務自体をDXすることが必要になってきます。今回のセミナーでは「PRオートメーション」を開発・運用するプラップノード代表の渡辺が、PRのDXを推進した企業において、日々の業務の何が変わったのかをお伝えします。

第二部(14:25~14:50)
「複雑化するデジタル空間における情報流通とリスク対策」
登壇者:株式会社エルテス 江島 周平

デジタル空間に日々数多の情報が飛び交い、それらの情報を元に様々な意思決定を行う時代となっています。一方で、デジタル空間には不確かな情報が流布するケースも少なく、情報の取捨選択が個人にも取られるようになりました。今回は、デジタル時代で活躍する広報パーソンが知っておくべき、デジタル空間における情報流通の癖と、デジタル空間に潜むブランドリスクを事例とともにお伝えします。

■こんな方にオススメ
企業の広報担当責任者・担当者
広報・PRのDXを推進する方

【会社概要】
株式会社エルテス
設立:2004年4月28日
代表者:菅原 貴弘
資本金:814百万円
事業内容:リスク検知に特化したビッグデータ解析によるソリューションの提供
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プラップノード株式会社
設立:2020年3月2日
代表者:渡辺 幸光
資本金:2億円(資本準備金を含む)
事業内容:デジタルコミュニケーション領域におけるソリューション提供
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