もうプッシュから解放!どんなボトルもタッチレス式ディスペンサーに変わる「イージーキャップ」予約販売開始

スリー・アールシステム株式会社

From: Digital PR Platform

2022-03-15 11:26



スリーアールグループである、デジタル機器の通信販売を行うスリー・アールシステム株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:今村 陽一)は2022年3月15日より、ボトル取付け式の自動ディスペンサー「イージーキャップ」の予約販売を開始しました。


(リンク »)


■「イージーキャップ」とは
ボトル上部に取り付けるだけで、ボトルがタッチレス式のディスペンサーに早変わりするキャップです。お手持ちのボトルに「イージーキャップ」を取り付けることで、本体に手を触れることなく、液体・泡・霧の中からお好みの形状で中身を使用することができます。

■開発の背景
 新型コロナウイルスの拡大から丸2年が経ち、日常生活で当たり前のように「タッチレス」に触れるようになりました。顔認証やスマート決済など「タッチレスエコノミー」というビジネストレンドも高まり、今後タッチレス文化はますます広がりを見せると考えられます。
 そんな中、私たちの多くが毎日使用するソープディスペンサーやアルコールディスペンサーは、まだまだプッシュ式のものが大半です。特に家庭や小規模な店舗などでは、タッチレス式のディスペンサーは敷居が高いのが現状。そのような背景から、当社ではボトルに取り付けるだけで使えるタッチレスディスペンサーキャップ「イージーキャップ」の予約販売を開始しました。

■「イージーキャップ」の特長
・ボトルに取り付けて使う、タッチレスの自動ディスペンサー
・液体、泡、霧の3タイプを展開
・1度に出る量を3段階で調節可能
・アタッチメントで市販のほぼすべてのボトルに対応(28mm、32mm、40mm、42mmの口径サイズに対応)
・キッチンや洗面所でも安心の防滴性能「IPX6」
・単4アルカリ乾電池2本で、約10,000回使用可能
・直接ポンプに触れないから衛生的

ボトルキャップの対応口径は28mm、32mm、40mm、42mm。チューブとストローの長さもカスタマイズ可能で、市販のほぼすべてのボトルに対応しています。大容量ボトルに使えば補充回数も減らすことができ、ペットボトルや業務用ボトルなど、さまざまな口径のボトルがリユースできます。
また購入時に液体・泡・霧の3タイプから選択可能、ボタン一つで1度に出る量を3段階に調節できるため、目的に合わせてパーソナライズすることができます。
アルカリ乾電池式のコードレスなので、どこでも使用することができ、コンセントのない場所や手が汚れやすいアウトドアの場面でも活躍します。



(リンク »)




(リンク »)




(リンク »)




(リンク »)




(リンク »)




(リンク »)

【製品概要】
製品名:Qurra 自動ディスペンサー ポンプ EASYCAP イージーキャップ
型番:
【液体タイプ】3R-EAS01WT
【泡タイプ】3R-EAS02WT
【霧タイプ】3R-EAS03WT
サイズ:約103mm×52mm×63mm
重さ:約80g
電源:単4形アルカリ乾電池 × 2本(別売)
防水性:IPX6
取り付け可能径:28mm,32mm,40mm,42mm
一般販売価格:3,290円
※2022年5月中旬頃発送予定

■取り扱い店舗
楽天市場: (リンク »)
PayPayモール: (リンク »)
他 Yahoo!ショッピング、au PAY マーケット等のECサイト(通販サイト)にて予約受付中

【会社概要】
社名:スリー・アールシステム株式会社
本社:〒812-0008 福岡県福岡市博多区東光二丁目8-30 高光第一ビル2階
設立:2001年5月24日
代表者:代表取締役社長 今村 陽一
資本金:1,200万円
事業内容:パソコン・スマートフォン周辺デジタル機器、小型家電、デジタル顕微鏡・内視鏡、防疫製品の製造・国内外への小売・卸売
URL: (リンク »)
代表TEL:092-260-3033
代表FAX:092-260-8506


本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]