トーテックアメニティ、「FC刈谷」社会貢献パートナー契約締結のお知らせ

トーテックアメニティ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2022-03-31 15:00

トーテックアメニティ株式会社 (リンク »)

 トーテックアメニティ株式会社(本社:名古屋市西区、社長:坂井幸治)は、東海社会人サッカーリーグに参戦する【FC刈谷】について、社会貢献パートナー契約を締結しました。
 FC刈谷は愛知県刈谷市を本拠地とする市民クラブです。昨年、2021年にチーム運営がNPO法人から三河ベイフットボールクラブ株式会社へ移管され、Jリーグ参入を目標にチーム強化を図っています。
 昨年10月からはチーム強化と並行し、地域の運動機会の創出と健康に関する課題解決を図る「ヘルス事業」を立ち上げ、精力的に活動中です。
 当社は「快適な情報化社会を創る」との社名由来通り、ITを通して様々な社会課題の解決に取り組んでいます。特に少子高齢化社会や生産年齢人口の減少に対応するためにIT活用が求められる昨今、当社の果たすべき役割の重要性は増しています。
 そうした当社の課題意識と、FC刈谷ヘルス事業のキャッチコピー「人と地域の健康を、ずっと。」に象徴される社会貢献への理念が合致することから、この度のパートナー契約締結となりました。
 当社の協賛活動が持続可能な社会実現の一助になれば幸いです。

 
「FC刈谷」ヘルス事業について                           
“この度、FC刈谷は、地域の方々の健康増進ならびに健康寿命の延伸を目的に、地域の皆様の運動機会の創出と健康に関する課題解決を図る『ヘルス事業』を開始いたします。”(※)
※「FC刈谷新事業開始のお知らせ (ヘルス事業)」プレスリリース(2021.10.28)より (リンク »)
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】

トーテックアメニティの業務概要 
 1971年創業、社員数は単体2,450名、連結2,957名(2022年2月末現在)、売上高は単体253億円、 連結288億円(2021年3月期)、拠点は刈谷市の「トヨタ事業所」を始め、全国に22か所を構えています。
 事業は「ITソリューション事業」、「エンジニアリングソリューション事業」の2つを基軸としており、横断事業の1つとして高齢者見守りシステムの開発や、地域住民の皆様へ医療・介護・通いの場などの情報公開を行うシステムの開発など、経営理念にうたう「企業市民として社会に貢献する」事業活動を展開しています。
 今後も、時代の流れに合わせながら、情報化戦略・技術戦略・人財戦略を通じて新たなる価値創造を目指し、持続可能な社会実現に向けてSDGsの達成に貢献いたします。 

            
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】
【画像: (リンク ») 】



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]