【新製品】学校や病院など、静音性が求められる環境での使用に最適な人気のファンレススイッチx330シリーズとGS970EMXシリーズに新たな20ポートモデルが追加。規模に合わせて選択可能に

アライドテレシスホールディングス株式会社

From: Digital PR Platform

2022-06-30 11:10


アライドテレシス株式会社(本社 東京都品川区、代表取締役会長 大嶋章禎)は、レイヤー3インテリジェント・エッジ・スイッチ「AT-x330-20GTX」と「AT-GS970EMX/20」の出荷を、2022年7月4日より開始いたします。



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「AT-x330-20GTX」は、アップリンクには10G/マルチギガビット(1G/2.5G/5G/10GBASE-T)ポートとSFP+スロットを、ダウンリンクには1ギガビットポートを搭載した、レイヤー3インテリジェント・エッジ・スイッチです。10G/マルチギガビットポートを装備するため、メタルケーブルでの10G接続はもちろん、既存のCAT5e配線のままでも2.5G/5G接続によるネットワークの高速化を実現します。

ファンレスデザインを採用しているため、特に学校や病院などのように静音性が求められる環境におすすめのほか、VCS※1機能やL3ルーティング機能をサポートしているため、支店や支所のような小規模ネットワークにおいては、コアスイッチとしてご利用いただくことも可能です。

同日にリリースする「AT-GS970EMX/20」は、ネットワークエッジ向けに厳選された機能を搭載し、「AT-x330-20GTX」と同等のハードウェア機能を搭載しながら、ソフトウェア機能を限定することで高いコストパフォーマンスを提供する製品です。



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■AT-x330-20GTXの詳細な仕様は次のURLからご確認いただけます。
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■AT-GS970EMX/20の詳細な仕様は次のURLからご確認いただけます。
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【製品仕様】リリース日:2022年7月4日(月)


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※1)VCS…Virtual Chassis Stackingの略。複数のスイッチを仮想的に1台のスイッチとして機能させること。
※2)EPSR…イーサネットリングプロテクション機能であるEPSR(Ethernet Protected Switched Ring)は、リング構成のネットワークに特化した、レイヤー2のループ防止・冗長化機能です。トポロジーをリング構成に限定し、各スイッチの役割をあらかじめ固定することにより、障害の検出と経路の切り替えをより高速に行います。
※3)AMF (Autonomous Management Framework:オートノマース マネジメント フレームワーク…ネットワーク全体を一元管理し、設計・導入・保守コストを大幅に削減する当社独自の統合管理ソリューションです。
※4)製品本体に保守5年または7年をバンドルした、文教市場向けの「アカデミックN5/N7型番製品」もご用意しています。


注)サポートチケットについては当社ホームページをご覧ください。
注)最新の情報は当社ホームページをご覧ください。
注)記載されている商品またはサービスの名称等はアライドテレシスホールディングス株式会社、アライドテレシス株式会社およびグループ各社、ならびに第三者や各社の商標または登録商標です。




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<<製品に関するお問合せ先>>
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<< ニュースリリースに対するお問合せ先>>
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E-mail: pr_mktg@allied-telesis.co.jp
TEL:03-5437-6042 URL: (リンク »)
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