Dr.Web Anti-rootkit APIへの変更
製品の動作安定性の向上が図られました。
Windows用Google認証情報プロバイダ (Google Credential Provider for Windows)経由でOS用アカウントにログオンする際に発生するエラーが修正されました。
文字列の長いレジストリパスを処理する際に発生するエラーが修正されました。
Dr.Web Protection for Windowsへの変更
ビヘイビアアナライザーの動作が改善されました。
Windows用Google認証情報プロバイダ (Google Credential Provider for Windows)経由でOS用アカウントにログオンする際に発生するエラーが修正されました。
Windows 10のサブシステムWSL 1が利用される場合に、"データ損失防止"セクションにて設定された除外が適用されない題が解決されました。
アップデートは自動的に行われますが、システムの再起動が必要です。
詳細は以下をご覧ください。
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