健診業務のDX化に貢献!クラウド型健診システム「Smart TOHMAS」の申込を開始します。~健診をもっと身近に、スマートに。

アイテック阪急阪神 株式会社

From: valuepress

2022-07-28 10:00

アイテック阪急阪神はクラウド型健診システム「Smart TOHMAS」が2022年8月1日より申込受付を開始します。
アイテック阪急阪神の健診システムTOHMAS-iの長年の運用ノウハウをこれ一つに凝縮! Web予約・問診・結果参照を業界で初めて標準装備。従来のクラウド型システムでは難しかった施設独自の基準値が持てる判定支援など本格的な機能を持ちながら、 初期費用0円・月額2万円からとお手軽に導入が可能です。 クラウド型健診システム「Smart TOHMAS」はクリニック・小規模健診施設のSmartな健診業務に貢献します。

健診システム事業で約30年の実績を持つアイテック阪急阪神株式会社(本社:大阪市福島区、代表取締役社長:水本 好信、以下「アイテック阪急阪神」)は、クリニックや小規模健診施設向けのクラウド型健診システム「Smart TOHMAS」の申込受付を、2022年8月1日より開始します。

クラウド型健診システム「Smart TOHMAS」は、これまで導入費用や機能不足がネックとなりシステム導入が難しかったクリニックや小規模健診施設向けの健診システムです。
サーバーなどの設備は不要でインターネットが使えるパソコンさえあればスピーディーな導入が可能です。また初期費用0円、月額2万円からとお手軽にご利用を開始いただけます。

クラウド型健診システム「Smart TOHMAS」は受診者向けのWEB予約・WEB問診・WEB結果参照の標準装備を業界で初めて実現しました。また、これひとつで人間ドックや、定期健診、特定健診、特定保健指導といった、複数の健診種別に対応し、健診制度改正時は、自動でアップデートしメンテナンスも簡単です。

従来のクラウド型システムでは難しかった施設ごとの基準値設定や施設独自の報告書にも個別対応できるため、医師の医師の思いを受診者に届けられる本格的な健診システムです。

クラウド型健診システム「Smart TOHMAS」は充実した本格的な機能で、業務効率化を実現します。
また、健診機関と受診者をつなぎ、受診者に健診をもっと身近に感じていただくことで、健診施設の受診者サービス向上と受診者の健康維持・増進に寄与します。

クラウド型健診システムSmartTOHMAS製品サイト
(リンク »)
以  上


■会社概要
商号   : アイテック阪急阪神株式会社
本社所在地: 大阪市福島区海老江1丁目1番31号 阪神野田センタービル
代表者   : 代表取締役社長 水本 好信
設立      : 1987年7月
事業内容 : 社会システム事業・インターネット事業・医療システム事業・ソリューション事業・システム開発受託事業・技術サービス事業
URL       : (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]