酪農学園大学 環境共生学類 星野仏方教授チームの研究成果が、国連で定めたSDGsの15「陸の豊かさも守ろう」の達成に大きく貢献

酪農学園大学

From: Digital PR Platform

2022-11-03 08:05




本学農食環境学群 環境共生学類の星野仏方教授(環境リモートセンシング研究室)がチームで取り組んだ論文が、科学雑誌「Journal of Asia-Pacific Biodiversity」に掲載。これを国連がリンクしたことで、SDGs15「陸の豊かさも守ろう」 に大きく貢献していることが分かり、世界最大規模の国際科学論文出版社「Elsevier」から表彰されました。






星野仏方教授チームが科学雑誌「Journal of Asia-Pacific Biodiversity」に2021年に発表した論文「National parks, protected areas and biodiversity conservation in North Korea: opportunities for international collaboration(北朝鮮における国立公園、保護地域及び生物多様性 ー国際協力の好機ー」が3000回以上もダウンロードされるなど、国連で定めたSDGsの15「陸の豊かさを守ろう」の達成に大きく貢献していること、また、国連がこの論文記事をリンクしたとして、医学・科学技術関係を中心とする世界最大規模の国際科学論文出版社「Elsevier」からお祝いのお知らせを受けて判明しました。


星野教授チームの論文は以下のサイトより見ることが出来ます。
[ELSEVIER]
(リンク »)
※リンク先でPDFダウンロード可能です。



【参考】
◆環境リモートセンシング研究室: (リンク »)
◆持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs): (リンク »)
◆持続可能な開発目標15 陸の豊かさも守ろう: (リンク »)




▼本件に関する問い合わせ先
農食環境学群 環境共生学類
教授 星野 仏方
住所:北海道江別市文京台緑町582番地
メール:aosier@rakuno.ac.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
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