Dr.Web Anti-virus 11.1 for Mail Server (UNIX)およびDr.Web Anti-virus 11.1 for workstations(Linux)では、コンポーネントSpIDer Gateが動作する場合、MailServerの利用時に発生する問題が解決されました。
また、Dr.Web Anti-virus 11.1 for workstations(Linux)では、メールの検査中に発生するエラーが修正されました。
UNIX系Dr.Web製品は、法人ユーザーから常に高い評価を得ており、弊社では継続的にアップグレードを行なっております。ARM64プラットフォームのサポート、Linuxカーネルをベースとした幅広いUNIX系OSやFreeBSDへの対応が、これらの製品を利用するメリットの一つとなります。
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