あらゆる組み合わせのスライド処理にシームレスに対応、平均90 分というかつてない*ターンアラウンドタイムを可能にし、検査室の業務効率に貢献
2023年6月12日、病理分野におけるワークフローソリューションのグローバルリーダー、ライカ バイオシステムズは、次世代・全自動免疫染色装置BOND-PRIMEを発表いたします。
BOND-PRIMEはユニバーサルアクセスにより、バッチ処理、連続処理、シングルスライド、ラボで受け入れるあらゆる組み合わせのスライド処理をシームレスに行い、独自の先進技術により平均IHCターンアラウンドタイムを90分まで短縮し、シングルスライドであればターンアラウンドタイム最短60分を可能にしました。
70個の試薬収納を備え、連続処理で72スライドまで対応、手離れがよく、変化の速い医療環境の中でラボが必要とする柔軟性及びスピードに関するワークフローニーズに応え、業務効率の改善をサポートいたします。
より高い柔軟性とスピードに加え、BONDシリーズ用に最適化されたNOVOCASTRA試薬との組み合わせが鮮明でクリアな染色結果を提供し、病理医が求める正確な診断に貢献します。
*自社製品比較
[画像: (リンク ») ]
新製品概要
[表: (リンク ») ]
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

2023年6月12日、病理分野におけるワークフローソリューションのグローバルリーダー、ライカ バイオシステムズは、次世代・全自動免疫染色装置BOND-PRIMEを発表いたします。
BOND-PRIMEはユニバーサルアクセスにより、バッチ処理、連続処理、シングルスライド、ラボで受け入れるあらゆる組み合わせのスライド処理をシームレスに行い、独自の先進技術により平均IHCターンアラウンドタイムを90分まで短縮し、シングルスライドであればターンアラウンドタイム最短60分を可能にしました。
70個の試薬収納を備え、連続処理で72スライドまで対応、手離れがよく、変化の速い医療環境の中でラボが必要とする柔軟性及びスピードに関するワークフローニーズに応え、業務効率の改善をサポートいたします。
より高い柔軟性とスピードに加え、BONDシリーズ用に最適化されたNOVOCASTRA試薬との組み合わせが鮮明でクリアな染色結果を提供し、病理医が求める正確な診断に貢献します。
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