初開催!中高生の視点で横浜の健康課題を見つける 横浜を健康な“まち”にしよう 中高生夏休み作文コンクール

横浜市立大学

From: Digital PR Platform

2023-06-20 10:00


 横浜市立大学医学部公衆衛生学教室、学生団体teenmedica※及び横浜市の主催で、横浜市内に住む中高生及び横浜市内の学校に通う中高生を対象に、横浜市の健康課題をテーマとする作文コンクールを初めて実施します。
 普段生活している“まち”の中には様々な健康課題が隠れています。その中には、中学生、高校生は気が付いているけれど、大人が見逃してしまっている課題があるかもしれません。その「気づき」と「解決策」をアイデアにして、横浜市役所や横浜市立大学に届けてみませんか。いただいたアイデアは、市民の健康意識の向上につなげるとともに、横浜市の健康づくり施策の検討に生かします。

【作文コンクール概要】
テ ー マ :大人が知らない横浜市の健康課題を見つけよう
募集期間:2023年7月1日(土)~2023年9月1日(金)(郵送の場合は当日消印有効)
     ※発表は10月下旬、表彰式は11月中旬を予定しています。
     ※受賞の発表はホームページにて行います。
応募方法:WEB又は郵送
応募資格:横浜市内に住む中高生及び横浜市内の学校に通う中高生
賞   :中学生部門 最優秀賞 賞状と副賞(QUOカード 5千円分)
     高校生部門 最優秀賞 賞状と副賞(QUOカード 5千円分)
     ※その他、優秀な作品に選ばれた方には賞状をお送りします。

詳細はこちらのホームページよりご確認ください。

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※学生団体teenmedica
「答えは自分で考える」「人と人をつなぐ」「中高生と医療について考える」ことをミッションとする学生団体。代表の2名は、共に横浜市立大学医学部医学科の現役学生。




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