株式会社LegalOn Technologies(本社:東京都江東区 代表取締役執行役員CEO:角田望、以下LegalOn Technologies)は、「ChatGPT」APIを活用した「条文修正アシスト」機能のオープンβ版の提供開始を記念し、 6月29日(木)14時より、オンラインセミナーを開催。デモンストレーションを交えながら、「条文修正アシスト」機能を活用することで法務の仕事がどのように変化するのかを解説します。
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AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」では、5月30日(火)より「ChatGPT」APIを活用した、契約書の修正をサポートする「条文修正アシスト」機能のオープンβ版を提供開始いたしました。
この発表を受け、多くの企業様より「ChatGPT APIと連携して何ができるのか」「法務の仕事において何がどのように役立つのか」といったご相談を頂いております。
今回、そのようなお声にお答えし、デモンストレーションを交えながら、「条文修正アシスト」機能を活用することで法務の仕事がどのように変わるかを解説する「デモが見れる!ChatGPT連携したLegalForceで、法務の仕事はどう変わる?」 を6月29日(木)に開催いたします。
出版記念セミナー詳細
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申し込み方法
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登壇者
株式会社LegalOn Technologies
ミドルマーケットセールス シニアマネージャー 徳江 直人
■ 株式会社LegalOn Technologiesについて
株式会社LegalOn Technologiesは、2017年に大手法律事務所出身の弁護士2名によって創業されました。弁護士の法務知見と自然言語処理技術や機械学習などのテクノロジーを組み合わせ、企業法務の質の向上、効率化を実現するソフトウェアの開発・提供をしています。京都大学との共同研究をはじめ、学術領域へも貢献しています。2019年4月よりAI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、2021年1月よりAI契約管理システム「LegalForceキャビネ」、2023年4月よりアメリカでAI契約レビュー支援ソフトウェア「LegalOn Review」を提供しています。
【株式会社LegalOn Technologies】 ( URL: (リンク ») )
・会社名:株式会社LegalOn Technologies
・所在地:〒135-0061 東京都江東区豊洲三丁目2番20号 豊洲フロント6階
・代表者:代表取締役執行役員・CEO 角田 望
・事業内容:契約業務に関するソフトウェアの開発・提供
・資本金等:178.5億円(資本準備金等含)(2022年6月現在)
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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