夏の陣では、Case-K Moonshine 氏のイベントのライブ出演だけでなく、彼のリアルの個展と連動したメタバースギャラリーを設置。そのメタバースの来場者には特典としてNFTを無料配布します。さらに、東京タワーとのコラボアートも制作し、特別なコンテンツも提供します。これにより、イベント参加者はリアルと仮想の世界を結びつける特別な体験を楽しむことができます。
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Case-K Moonshine
大学在学中、ロックバンドでボーカル、ギターを担当、卒業後は、オフィストゥワンの傘下であるユニオン出版に入社し、阿久悠、三木たかし、井上大輔らに師事、絶頂期のピンクレディーや沢田研二などの音楽制作を経験。その後、長戸大幸、織田哲郎とともに音楽制作会社ビーイングを創業し、副社長に就任。BOØWY、LOUDNESSなどの制作に関わり、アートディレクションも行う。
1984年にはパブリックイメージ社を創立し、LINDBERG、ZIGGY、田村直美など名だたるアーティストを育て上げた。2018年ごろから耳の不調が顕著になり、音楽活動を制限。その頃から本格的にアート活動に取り組んでいる。
2023年6月9日より、UltraSuperNew Galleryにて、個展 My Solo Exhibition -LA RESISTANCE(レジスタンス)を開催。
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メタバースギャラリー「MOONSHINE Art Station」
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物理的な制約やスペースの制約がないためアーティストはより広範な表現を追求することができ、アーティストはより広範な表現を追求することができます。また、人々は自宅やどこからでもアクセスできるため、世界中のアーティストや観客が参加することが可能です。これにより、異なる文化やアートの視点を共有し、多様性を促進することができます。
「MOONSHINE Art Station」は、Case-K Moonshine氏が目指す、自由にアーティスト達が集う場所の総称です。今回のメタバースギャラリーは、その第一歩になると考えています。
■MOONSHINE Art Station
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来場者記念NFT
今回のイベントでは、東京タワーをモチーフにした特別なアート作品も展示しています。
また、その隣には、来場者特典として配布するNFTを受け取るためのQRコードが設置されており、参加者はアート作品を鑑賞しながら、QRコードをスキャンして独自のNFTを手に入れることができます。
このようなコンテンツの展示とNFTの配布により、イベント参加者はさらなる価値と特典を楽しむことができます。
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「メタ祭2023夏の陣」とは
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「メタ祭2023夏の陣」は、アプリのダウンロードが不要で、ブラウザから誰でも気軽に参加できるメタバースイベントです。参加者はアバターを使って3D仮想空間を自由に散策でき、ブースでは音声通話やテキストチャットを通じてお買い物を存分に堪能していただけます。
また、ライブエリアでは巨大スクリーンを使ったライブ配信を視聴することができ、他のアバターとタオル回しや拍手、コメントなどで楽しむことができるメタバース祭りです。
過去の開催では2,000~3,000人が来場し、アーティストやVtuberによるライブパフォーマンスなど圧倒的な配信プログラムと様々な業種のブースで充実した買い物をお楽しみいただいております。
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このプレスリリースの会社概要
社 名:Vma plus(ブイマプラス)株式会社
代表者:津田 徹
所在地:〒141-0031 東京都品川区西五反田1丁目1−8 NMF五反田駅前ビル6階
設 立:2021年10月
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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