GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、暗号資産取引業を営むGMOコイン株式会社(代表取締役社長:石村 富隆、以下GMOコイン)は、GMOフィナンシャルホールディングスで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、安心して暗号資産のお取引ができる環境を提供しています。
GMOコインは、「貸暗号資産ベーシック」サービスのポルカドット(DOT)について、2023年8月15日貸出開始(2023年7月18日募集開始)分より、年率 10%へ貸借料率の引き上げを実施いたします。
「貸暗号資産ベーシック」とは、保有している暗号資産をGMOコインに貸し出すことで報酬を受け取ることができるサービスとなります。
[画像: (リンク ») ]
【ポルカドット(DOT)貸借料率の引き上げ】
■コース(貸出期間)
・変更前:年率 8%コース(3ヶ月)
・変更後:年率 10%コース(3ヶ月)
■(例)年率 10%コース(3ヶ月)にポルカドット(DOT)を1,000 DOT貸し出した場合
計算式:1,000 DOT × 90日(3ヶ月) × 10% / 365日 = 約25 DOT
1 DOT = 800円として計算した場合、800,000円分のポルカドット(DOT)を貸し出すと、償還日に約20,000円分のポルカドット(DOT)をお受け取りいただけます。
【貸暗号資産ベーシックとは】
眠らせたままの暗号資産など、保有している暗号資産をGMOコインに一定期間貸し出すことで、貸し出した銘柄や期間に応じて、最大年率 10%の貸借料をお受け取りいただけます。売却予定がなく長期的に保有したい方におすすめのサービスです。
(リンク »)
またGMOコインでは、上記以外にもさまざまなサービスを提供しています。
■「ステーキング」
「ステーキング」では、対象の暗号資産を保有するだけで報酬を受け取ることができます。他社で対象の暗号資産をお持ちの方や、長期的に保有したい方におすすめです。
(リンク »)
■「つみたて暗号資産」
「つみたて暗号資産」は、毎日または毎月決まった日に決まった金額の暗号資産を自動で購入することができます。少額から投資したい方や、価格変動リスクを抑えながら継続的に投資したい方におすすめです。
(リンク »)
■暗号資産だけじゃない!1ドルからはじめられる「外国為替FX」を開始
GMOコインは2023年4月より、新たに外国為替証拠金取引サービス「外国為替FX」の提供を開始いたしました。
暗号資産の相場が予想しづらい局面では外国為替FX取引を行うなど、GMOコインでは相場のトレンドや経済動向に応じて、その時々に最適な投資をすることが可能です。
取扱通貨ペア、取引ルールなどは以下のページよりご確認ください。
(リンク »)
■24時間いつでも、最短10分で口座開設
(リンク »)
これからも、GMOフィナンシャルホールディングスの『金融サービスをもっとリーズナブルに もっと楽しく自由に』という企業理念のもと、お客さまに満足いただけるサービスの提供に向けて、開発・改善を続けてまいります。今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。
■GMOコインでは、お取引の参考となる暗号資産情報を配信中
GMOコインのHPでは、全ての取扱銘柄において、価格やチャート、騰落率など相場に関する情報をリアルタイムに配信しております。また、銘柄ごとに関連性のあるニュースも掲載しておりますので、より効率的に情報を収集いただけます。ぜひご覧ください。
【価格・相場・チャート】
・ビットコイン(BTC) (リンク »)
・イーサリアム(ETH) (リンク »)
・ビットコインキャッシュ(BCH) (リンク »)
・ライトコイン(LTC) (リンク »)
・リップル(XRP) (リンク »)
・ネム(XEM) (リンク »)
・ステラルーメン(XLM) (リンク »)
・ベーシックアテンショントークン(BAT) (リンク »)
・オーエムジー(OMG) (リンク »)
・テゾス(XTZ) (リンク »)
・クアンタム(QTUM) (リンク »)
・エンジンコイン(ENJ) (リンク »)
・ポルカドット(DOT) (リンク »)
・コスモス(ATOM) (リンク »)
・シンボル(XYM) (リンク »)
・モナコイン(MONA) (リンク »)
・カルダノ(ADA) (リンク »)
・メイカー(MKR) (リンク »)
・ダイ(DAI) (リンク »)
・チェーンリンク(LINK) (リンク »)
・FCRコイン(FCR) (リンク »)
・ドージコイン(DOGE) (リンク »)
・ソラナ(SOL) (リンク »)
・アスター(ASTR) (リンク »)
・ファイルコイン(FIL) (リンク »)
・ザ・サンドボックス(SAND) (リンク »)
・チリーズ(CHZ) (リンク »)
<GMOコイン株式会社について>
GMOコイン株式会社は2016年10月に、GMOインターネットグループの暗号資産による投資の機会を提供する部門として設立され、2017年9月には、金融庁の仮想通貨交換業者(現、暗号資産交換業者)、2020年5月には、第一種金融商品取引業者として登録されました。GMOインターネットグループで培われたIT関連事業および金融事業における知見と豊富な金融実績を活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、暗号資産の取引ができる環境を提供しています。GMOコインは、安心No.1の暗号資産取引業者を目指すとともに、暗号資産業界の発展に貢献してまいります。
【GMOコイン株式会社】(URL: (リンク ») )
会社名 GMOコイン株式会社
所在地 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス(SHIBUYA FUKURAS)
代表者 代表取締役社長 石村 富隆
事業内容 暗号資産交換業および金融商品取引業
資本金 37.58億円(準備金含む)
登録番号 関東財務局長 第00006号(暗号資産交換業)、関東財務局長(金商)第3188号
加入協会 一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、一般社団法人 日本資金決済業協会、
一般社団法人 金融先物取引業協会
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

GMOコインは、「貸暗号資産ベーシック」サービスのポルカドット(DOT)について、2023年8月15日貸出開始(2023年7月18日募集開始)分より、年率 10%へ貸借料率の引き上げを実施いたします。
「貸暗号資産ベーシック」とは、保有している暗号資産をGMOコインに貸し出すことで報酬を受け取ることができるサービスとなります。
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【ポルカドット(DOT)貸借料率の引き上げ】
■コース(貸出期間)
・変更前:年率 8%コース(3ヶ月)
・変更後:年率 10%コース(3ヶ月)
■(例)年率 10%コース(3ヶ月)にポルカドット(DOT)を1,000 DOT貸し出した場合
計算式:1,000 DOT × 90日(3ヶ月) × 10% / 365日 = 約25 DOT
1 DOT = 800円として計算した場合、800,000円分のポルカドット(DOT)を貸し出すと、償還日に約20,000円分のポルカドット(DOT)をお受け取りいただけます。
【貸暗号資産ベーシックとは】
眠らせたままの暗号資産など、保有している暗号資産をGMOコインに一定期間貸し出すことで、貸し出した銘柄や期間に応じて、最大年率 10%の貸借料をお受け取りいただけます。売却予定がなく長期的に保有したい方におすすめのサービスです。
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またGMOコインでは、上記以外にもさまざまなサービスを提供しています。
■「ステーキング」
「ステーキング」では、対象の暗号資産を保有するだけで報酬を受け取ることができます。他社で対象の暗号資産をお持ちの方や、長期的に保有したい方におすすめです。
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■「つみたて暗号資産」
「つみたて暗号資産」は、毎日または毎月決まった日に決まった金額の暗号資産を自動で購入することができます。少額から投資したい方や、価格変動リスクを抑えながら継続的に投資したい方におすすめです。
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■暗号資産だけじゃない!1ドルからはじめられる「外国為替FX」を開始
GMOコインは2023年4月より、新たに外国為替証拠金取引サービス「外国為替FX」の提供を開始いたしました。
暗号資産の相場が予想しづらい局面では外国為替FX取引を行うなど、GMOコインでは相場のトレンドや経済動向に応じて、その時々に最適な投資をすることが可能です。
取扱通貨ペア、取引ルールなどは以下のページよりご確認ください。
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■24時間いつでも、最短10分で口座開設
(リンク »)
これからも、GMOフィナンシャルホールディングスの『金融サービスをもっとリーズナブルに もっと楽しく自由に』という企業理念のもと、お客さまに満足いただけるサービスの提供に向けて、開発・改善を続けてまいります。今後ともGMOコインをよろしくお願い申し上げます。
■GMOコインでは、お取引の参考となる暗号資産情報を配信中
GMOコインのHPでは、全ての取扱銘柄において、価格やチャート、騰落率など相場に関する情報をリアルタイムに配信しております。また、銘柄ごとに関連性のあるニュースも掲載しておりますので、より効率的に情報を収集いただけます。ぜひご覧ください。
【価格・相場・チャート】
・ビットコイン(BTC) (リンク »)
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・リップル(XRP) (リンク »)
・ネム(XEM) (リンク »)
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・ベーシックアテンショントークン(BAT) (リンク »)
・オーエムジー(OMG) (リンク »)
・テゾス(XTZ) (リンク »)
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・エンジンコイン(ENJ) (リンク »)
・ポルカドット(DOT) (リンク »)
・コスモス(ATOM) (リンク »)
・シンボル(XYM) (リンク »)
・モナコイン(MONA) (リンク »)
・カルダノ(ADA) (リンク »)
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・FCRコイン(FCR) (リンク »)
・ドージコイン(DOGE) (リンク »)
・ソラナ(SOL) (リンク »)
・アスター(ASTR) (リンク »)
・ファイルコイン(FIL) (リンク »)
・ザ・サンドボックス(SAND) (リンク »)
・チリーズ(CHZ) (リンク »)
<GMOコイン株式会社について>
GMOコイン株式会社は2016年10月に、GMOインターネットグループの暗号資産による投資の機会を提供する部門として設立され、2017年9月には、金融庁の仮想通貨交換業者(現、暗号資産交換業者)、2020年5月には、第一種金融商品取引業者として登録されました。GMOインターネットグループで培われたIT関連事業および金融事業における知見と豊富な金融実績を活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、暗号資産の取引ができる環境を提供しています。GMOコインは、安心No.1の暗号資産取引業者を目指すとともに、暗号資産業界の発展に貢献してまいります。
【GMOコイン株式会社】(URL: (リンク ») )
会社名 GMOコイン株式会社
所在地 東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス(SHIBUYA FUKURAS)
代表者 代表取締役社長 石村 富隆
事業内容 暗号資産交換業および金融商品取引業
資本金 37.58億円(準備金含む)
登録番号 関東財務局長 第00006号(暗号資産交換業)、関東財務局長(金商)第3188号
加入協会 一般社団法人 日本暗号資産取引業協会、一般社団法人 日本資金決済業協会、
一般社団法人 金融先物取引業協会
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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