「TECHNO-FRONTIER 2023」に出展

東陽テクニカ

From: PR TIMES

2023-07-25 11:46

開発や生産におけるさまざまな課題に向けて最先端の計測ソリューションを紹介

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野 俊也(こうの としや)、以下 東陽テクニカ)は、22023年7月26日(水)からの3日間、東京ビッグサイトで開催される、メカトロニクス、エレクトロニクスの専門技術展「TECHNO-FRONTIER 2023」(ブース番号:2I-14)に出展いたします。
「モータ技術」「電源システム」「EMC・ノイズ対策技術」「工場内のDX (「INDUSTRY-FRONTIER 2023」内)」の4つのカテゴリーを一堂に集め、最新のモータの省エネ・高効率化のための各種計測装置、EVの充電解析評価装置やEMC計測ソリューションなどを展示し、開発や生産におけるさまざまな課題に向け最先端の計測ソリューションを紹介いたします。



[画像1: (リンク ») ]

東陽テクニカ出展概要


開催展名:TECHNO-FRONTIER 2023
会期:2023年7月26日(水)~28日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト・東展示棟 (ブース番号:2I-14)
出展お知らせページ: (リンク »)
展示会公式サイト: (リンク ») (要事前登録)
主な出展内容


<モータ技術>
モータの省エネ・高効率化のための各種計測装置を展示します。モータトルク・効率の試験システムやモータの回転・音振動計測、データ収録と後解析までトータルソリューションの提案をいたします。
[画像2: (リンク ») ]

<電源システム>
EV充電評価装置でV2H充電器の充放電評価を行う様子をデモ形式で紹介いたします。また、双方向DC電源やモータエミュレータ、系統模擬電源・交流電子負荷を紹介いたします。
[画像3: (リンク ») ]

<EMC・ノイズ対策技術>
自社開発のEMC試験ソフトウェアを中心に簡易EMC測定から規格に従った最終認定試験向けのEMC計測ソリューションを紹介いたします。Narda Safety Test Solutions社の最新EMIレシーバー「ER9000」の実機を初展示いたします。
[画像4: (リンク ») ]

[出展者セミナー]
テーマ:「“コネクテッド”を実現するV2X無線通信に影響を及ぼす車両の自己ノイズを最新のEMIレシーバーで評価する」
日時:7月28日(金) 12:10~13:00
講演者:東陽テクニカ ワン・テクノロジーズ・カンパニー シニアエキスパートおよびIECエキスパート 中村 哲也

<工場内のDX>(「INDUSTRY-FRONTIER 2023」内)
DXを支えるソフトウェア開発において、開発現場の業務効率・生産性を最大限に引き出す最新ソリューションを紹介いたします。
[画像5: (リンク ») ]

<株式会社東陽テクニカについて>
東陽テクニカは、1953 年の設立以来、最先端の“はかる”技術のリーディングカンパニーとして、技術革新に貢献してまいりました。その事業分野は、情報通信、自動車、エネルギー、EMC(電磁環境両立性)、海洋、ソフトウェア開発、ライフサイエンス、セキュリティなど多岐にわたります。5G 通信の普及、クリーンエネルギーや自動運転車の開発などトレンド分野への最新の技術提供に加え、独自の計測技術を生かした自社製品開発にも注力し、国内外で事業を拡大しています。最新ソリューションの提供を通して、安全で環境にやさしい社会づくりと産業界の発展に貢献してまいります。
株式会社東陽テクニカ Webサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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