イベント参加者数のべ200万人、開催イベント数55,000、6,000コミュニティが利用するサービスに成長
イベント・コミュニティのプラットフォーム「Peatix」を運営するPeatix Inc.(本社:米国ニューヨーク州 CEO:原田 卓/以下:Peatix 読み:ピーティックス)は、シンガポールでのサービス開始から10周年を迎えました。
[画像1: (リンク ») ]
Peatixシンガポールは、2013年7月にサービスを開始し、10年間でのべ200万人のイベント参加者、6,000のコミュニティにご利用いただき、開催イベント数は55,000にのぼりました。シンガポール人口のうち、8人に1人がPeatixを活用いただいている状況です。手軽に使えることや、サポート体制が充実していることだけでなく、自社でイベント・コミュニティ主催者向けのイベント(バックステージパス)を企画するなど、主催者コミュニティを構築する姿勢も支持されています。
[画像2: (リンク ») ]
CEO原田のコメント
シンガポール現地のお客様と会話をするとPeatixが日本発のサービスだということを知って驚かれることがあります。スタッフの10年に及ぶ弛みない努力が結実し、Peatixがそれだけシンガポールの地元に根付いた証拠だと思っています。今後も多様化が進むシンガポールと周辺の東南アジア地域にサービスをさらに拡大したいと考えています。
シンガポールにて10周年記念イベントを開催
2023年6月6日、10周年を記念して、これまでお世話になったPeatixシンガポールの主催者様およそ100名を集めたイベントを開催いたしました。
[画像3: (リンク ») ]
●Peatix Singapore's 10th Anniversary
[画像4: (リンク ») ]
イベントページURL: (リンク »)
海外と日本をつなぐ取り組み
Peatixは、日本、アメリカ、シンガポール、マレーシアにオフィスを構え、現在27カ国にサービスを提供しています。グローバルでサービスを展開していることを活かし、これまでにいくつか国を横断した取り組みを行ってきました。今後もPeatixは、日本国内イベント・コミュニティの海外への発信や、インバウンド観光客の日本国内でのイベント・コミュニティの発見などに寄与する取り組みを行って参ります。このような取り組みにご興味のある企業様は、お問い合わせください。
[画像5: (リンク ») ]
海外と日本をつなぐこれまでの取り組み例
●[プレスリリース] Peatixが2018年福岡市アジアンパーティをPRパートナーとして支援。アジアマーケットへのPR協力を実施
(リンク »)
[画像6: (リンク ») ]
●[プレスリリース] 「FUJI ROCK FESTIVAL’19」のチケットを国内向けに加え、海外在住者向けにもPeatixにて販売開始
(リンク »)
[画像7: (リンク ») ]
●[プレスリリース] Peatixは、東日本旅客鉄道株式会社シンガポール事務所が主催する「The Japan Rail Fair 2022」の公式メディアパートナーとしてPR支援とプログラム提供を行います
(リンク »)
[画像8: (リンク ») ]
シンガポールでのPeatixご利用主催者様例
Peatixは日本国内だけでなく、シンガポールでもイベント・コミュニティの規模やジャンルに関わらず幅広いシーンで活用していただいています。Peatixを活用いただいている主催者アカウントの一部をご紹介いたします。
・シンガポールアートミュージアム/Singapore Art Museum
(リンク »)
・シンガポール国立博物館/National Museum of Singapore
(リンク »)
・マレー・ヘリテージ・センター/Malay Heritage Centre
(リンク »)
・Pecha Kucha Night Singapore
(リンク »)
・TEDxSingapore
(リンク »)
・CE LA VI SINGAPORE
(リンク »)
日系企業や、日本のカルチャーを発信するイベントにもご活用いただいています。
・MUJI SG
(リンク »)
・UNIQLO Singapore
(リンク »)
・JAPANESE FILM FESTIVAL
(リンク »)
Peatixについて
Peatixは、「出会いと体験を広げる」プラットフォームとして、有志のイベントから大型フェスまで様々なシーンで活用できる、イベント・コミュニティ管理サービスを提供しています。2011年にサービスを開始し、現在では会員数840万人。日本をはじめ、アメリカ、シンガポール、マレーシア、香港など27カ国で多くのユーザーに支持されています。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

イベント・コミュニティのプラットフォーム「Peatix」を運営するPeatix Inc.(本社:米国ニューヨーク州 CEO:原田 卓/以下:Peatix 読み:ピーティックス)は、シンガポールでのサービス開始から10周年を迎えました。
[画像1: (リンク ») ]
Peatixシンガポールは、2013年7月にサービスを開始し、10年間でのべ200万人のイベント参加者、6,000のコミュニティにご利用いただき、開催イベント数は55,000にのぼりました。シンガポール人口のうち、8人に1人がPeatixを活用いただいている状況です。手軽に使えることや、サポート体制が充実していることだけでなく、自社でイベント・コミュニティ主催者向けのイベント(バックステージパス)を企画するなど、主催者コミュニティを構築する姿勢も支持されています。
[画像2: (リンク ») ]
CEO原田のコメント
シンガポール現地のお客様と会話をするとPeatixが日本発のサービスだということを知って驚かれることがあります。スタッフの10年に及ぶ弛みない努力が結実し、Peatixがそれだけシンガポールの地元に根付いた証拠だと思っています。今後も多様化が進むシンガポールと周辺の東南アジア地域にサービスをさらに拡大したいと考えています。
シンガポールにて10周年記念イベントを開催
2023年6月6日、10周年を記念して、これまでお世話になったPeatixシンガポールの主催者様およそ100名を集めたイベントを開催いたしました。
[画像3: (リンク ») ]
●Peatix Singapore's 10th Anniversary
[画像4: (リンク ») ]
イベントページURL: (リンク »)
海外と日本をつなぐ取り組み
Peatixは、日本、アメリカ、シンガポール、マレーシアにオフィスを構え、現在27カ国にサービスを提供しています。グローバルでサービスを展開していることを活かし、これまでにいくつか国を横断した取り組みを行ってきました。今後もPeatixは、日本国内イベント・コミュニティの海外への発信や、インバウンド観光客の日本国内でのイベント・コミュニティの発見などに寄与する取り組みを行って参ります。このような取り組みにご興味のある企業様は、お問い合わせください。
[画像5: (リンク ») ]
海外と日本をつなぐこれまでの取り組み例
●[プレスリリース] Peatixが2018年福岡市アジアンパーティをPRパートナーとして支援。アジアマーケットへのPR協力を実施
(リンク »)
[画像6: (リンク ») ]
●[プレスリリース] 「FUJI ROCK FESTIVAL’19」のチケットを国内向けに加え、海外在住者向けにもPeatixにて販売開始
(リンク »)
[画像7: (リンク ») ]
●[プレスリリース] Peatixは、東日本旅客鉄道株式会社シンガポール事務所が主催する「The Japan Rail Fair 2022」の公式メディアパートナーとしてPR支援とプログラム提供を行います
(リンク »)
[画像8: (リンク ») ]
シンガポールでのPeatixご利用主催者様例
Peatixは日本国内だけでなく、シンガポールでもイベント・コミュニティの規模やジャンルに関わらず幅広いシーンで活用していただいています。Peatixを活用いただいている主催者アカウントの一部をご紹介いたします。
・シンガポールアートミュージアム/Singapore Art Museum
(リンク »)
・シンガポール国立博物館/National Museum of Singapore
(リンク »)
・マレー・ヘリテージ・センター/Malay Heritage Centre
(リンク »)
・Pecha Kucha Night Singapore
(リンク »)
・TEDxSingapore
(リンク »)
・CE LA VI SINGAPORE
(リンク »)
日系企業や、日本のカルチャーを発信するイベントにもご活用いただいています。
・MUJI SG
(リンク »)
・UNIQLO Singapore
(リンク »)
・JAPANESE FILM FESTIVAL
(リンク »)
Peatixについて
Peatixは、「出会いと体験を広げる」プラットフォームとして、有志のイベントから大型フェスまで様々なシーンで活用できる、イベント・コミュニティ管理サービスを提供しています。2011年にサービスを開始し、現在では会員数840万人。日本をはじめ、アメリカ、シンガポール、マレーシア、香港など27カ国で多くのユーザーに支持されています。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

