MEO管理・分析ツール「MEOチェキ」が中国語(繁体字)・英語対応を開始

株式会社トライハッチ

From: PR TIMES

2023-08-17 14:16

対応言語を順次拡大し、より多くの国のローカルビジネスのサポートが可能に

株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長:西江 肇司、東証プライム:6058)の子会社である株式会社トライハッチ(東京都新宿区、代表取締役社長、武藤 尭行、以下「当社」)は、同社が開発・提供する、MEO管理・分析ツール「MEOチェキ」が、多言語対応を開始したことをお知らせいたします。今回対応を開始した英語・中国語(繁体字)を筆頭に、今後も順次対応言語を拡大してまいります。



[画像1: (リンク ») ]

MEOチェキとは


MEOチェキは、国内外50,000店舗以上のローカルビジネスオーナー様にご利用頂いている店舗向けデジタルマーケティングツールです。(特許取得済)Googleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)や各種SNSの情報一括配信、編集、MEO(ローカルSEO)の順位計測や効果測定、上位表示分析をオールインワンで行うことができます。
更に店舗ビジネスの情報管理やデジタルマーケティングの効率化・効果最大化を加速化させるため、機能アップデートやユーザビリティ向上、サポート体制の充実化を行い、店舗ビジネスに引き続き貢献していきます。

MEOチェキ: (リンク »)
MEOチェキ for 複数店舗: (リンク »)

多言語機能の追加の背景


MEOチェキは、2019年8月のリリースから4年で、国内50,000店舗以上のお客様に導入されるMEO集客ツールへと成長してきました。

多くのお客様にご利用いただく中で、英語圏・中華圏のお客様からのローカル検索強化に関する要望が多く挙げられていることを受け、本機能の実装を行うこととなりました。

今後、日本国内向けのMEOツールという従来の垣根を超え、世界の店舗DXツールへと生まれ変わるための、最初の機能追加となります。
多言語機能概要


今回の多言語対応機能追加で、新しく英語・中国語(繁体字)での利用が可能になりました。MEOチェキで利用できる順位計測機能や、インサイト分析・独自ノウハウで構築された「競合分析機能」も各言語での活用が可能になります。

まだまだローカルSEO市場が成熟しきっていないエリアでご活用頂ければ、競合店舗よりも一手先を行くローカルSEO運用が可能となります。

▼英語版 ダッシュボード画面

[画像2: (リンク ») ]


▼中国語(繁体字)版 ダッシュボード画面

[画像3: (リンク ») ]


株式会社トライハッチ( (リンク ») )


2018年1月5日創業。本社、東京都新宿区。支店、香川県高松市。代表取締役、武藤 尭行。2018年3月にローカルSEO(MEO)特化型メディア「MEOチェキ BLOG( (リンク ») )」を開始。その後、Googleビジネスプロフィール順位計測・分析ツール「MEOチェキ( (リンク ») )特許取得済」、クチコミ促進・管理ツール「MEOチェキforレビュー」( (リンク ») )をリリース。MEOチェキは、エンタープライズ向けMEOチェキを含め、リリース4年で国内50,000店舗に導入。創業時より、店舗・施設に特化した独自SaaS開発・提供、デジタルマーケティング支援、SNSマーケティング支援に従事。2022年4月、香川県高松市にマーケティングサポートセンターを開設。2022年5月、Instagram分析ツール「Instaチェキ」を開発し、同年12月、店舗特化のCMS「MEOチェキHP」をリリース。より店舗に特化したサービスを展開。2023年3月に役員陣で保有していた株式の一部を株式会社ベクトルに売却し連結子会社化。

▼主要サービス
(リンク ») (MEOチェキ)
(リンク ») (MEOチェキ for 複数店舗)
(リンク ») (MEOチェキ HP)
(リンク ») (MEOチェキforレビュー)
(リンク ») (Insta Cheki)
(リンク ») (MEOチェキBLOG)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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