ハック&スラッシュアクションRPG『アンディセンバー』、新規アクト13「ヒラ」公開!新しいコンテンツとともにシーズン2開幕!!

LINE Games Corporation

From: PR TIMES

2023-09-03 04:40

- アクト13「ヒラ」、観光国家「ヒラ」で繰り広げられる予想外のストーリー構成…新規ボス6体が登場
- 2番目のシーズン開幕…シーズンモードに難易度別「ハードコアモード」、「オリジンモード」追加
- PvPコンテンツ「栄光の聖殿」正式シーズン開始、9月14日(木)よりギルド員と一緒に楽しむ「ギルドレイド」オープン



[画像: (リンク ») ]

LINE Games Corporation (LINE Games、本社:韓国ソウル、代表:パク ソンミン)は、Needs Gamesが開発し自社でサービスするハック&スラッシュアクションRPG『UNDECEMBER(以下、アンディセンバー)』で、2023年8月31日(木)に新規アクト13「ヒラ」を公開し、2番目のシーズン開幕と共に様々な新規コンテンツアップデートを行いましたのでお知らせいたします。ユーザーは観光国家「ヒラ」で新たな地域を探検し、「イリヤ」、「カンナ」のストーリーを楽しむことができます。また、様々な新規コンテンツと共に開幕したシーズン2を楽しみながら自分のキャラクターをより強力に成長させ、多くのユーザーと一緒にプレイを楽しむことができます。
『アンディセンバー』に、ぜひご注目ください。

―――アクト13「ヒラ」公開―――
ストーリー : 新規アクト「ヒラ」は、観光国家「ヒラ」を背景にストーリーが展開していきます。ストーリーが進むにつれて「イリヤ」がなぜゾディアックマスターにならざるをえなかったのか、そして「カンナ」について予想外なストーリーを楽しむことができます。また、新たにボス6体が登場し、強力なボスに立ち向かうプレイを楽しむことができます。

―――『アンディセンバー』シーズン2―――
- 新規モード:「ハードコアモード」と「オリジンモード」がシーズンモード内に追加されました。プレイの難易度によるもので、「ハードコアモード」はとても難しいプレイを好むユーザー向けに設定されており、「オリジンモード」は、装備エンチャントに対する負担を減らし、ファーミングの楽しさを増やしたことが特徴です。
- 新規レイドボス:新規シーズンのアップデートにあわせ、「オスルヒルド」、「アブサンチアナ」など2つの強力なボスが登場しました。
  「オスルヒルド」は、翼があり、機動性に優れており、基本的に冷気+雷属性を使います。
  「アブサンチアナ」は、窯の壺から魔法投射体を発射します。毒+物理属性を使い、戦場の床にある足場を達して2つの属性を転換させることができます。
- 新規遺物ダンジョン2種の追加:今回のアップデートでティア1「幻影庭園」とティア10「黄金王の財宝」など遺物ダンジョン2種が追加となりました。
  「幻影庭園」は円形に構成されたマップで、ここでモンスターを倒し約30種にもなるボックス報酬を獲得することができます。
  「黄金王の財宝」は制限時間が設定されていることが特徴です。制限時間内にイベントモンスターを倒し点数を獲得でき、より高い点数を獲得するほど高い等級の宝物ボックスがもらえます。
- 「ラクリマ装備システムの追加」:「ラクリマ装備」は、「カオスダンジョン」で新たに披露するダンジョン「幻影の導き」と「直面の時間」をプレイすると獲得できます。村の石像に「ラクリマ装備」を登録することができ、登録した装備スロットの種類と個数に併せスロットがオープン、このスロットにアイテム装備を登録すると装備アイテムのオプション効果が適用されます。

―――「栄光の聖殿」正式シーズン開始!!―――
- 4vs4チームマッチに改編されたPvPコンテンツ「栄光の聖殿」が正式シーズン開始となりました!プレイを通じて成果によってシーズン報酬をもらうことができます。特に「シーズン終了報酬」の内、「ダイアモンド1」ティアを達成すると取引ができる「栄光の聖殿翼コスチューム」を報酬として受け取ることができます。

―――ギルド員と一緒に楽しむ「ギルドレイド」9月14日(木)にオープン!―――
-9月14日(木)にはギルド員と一緒にレイドボス狩りを楽しめる「ギルドレイド」コンテンツがオープンとなります。このコンテンツは、ギルド長がどのモード(シーズン/スタンダード)をプレイするかによって同じモードでプレイ中のギルド員最大8人と一緒にレイドに入場しボスと戦闘する形態です。

■アクト13「ヒラ」に関する動画はこちら↓↓↓
- アクト13「ヒラ」PV:
[動画1: (リンク ») ]


- 『アンディセンバー』「栄光の聖殿」プレイ案内動画:
[動画2: (リンク ») ]




【ゲーム概要】
タイトル:UNDECEMBER (アンディセンバー)
ジャンル:マルチプラットフォームハックアンドスラッシュアクションRPG
料金体系:基本無料(一部アイテムは課金購入となります)
プラットフォーム:PC(LINE Games FLOOR、Steam)、モバイル(AOS/iOS)
公式サイト: (リンク »)
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コピーライト表記:(C) LINE Games Corporation & Needs Games Inc. All Rights Reserved.

■本リリースに関する問い合わせ
LINE Games Corporation
担当 :岡崎
メール:dl_jpr@line.games

■会社概要
会社名 :LINE Games Corporation
代 表  :パク ソンミン
設立年月:2012年10月
住 所  :
《韓国本社》
2F, AP Tower, Teheran-ro 218, Gangnam-gu, Seoul, 06221
《日本オフィス》
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-20-3 西新宿高木ビル7階
事業内容:ゲームの開発・運営・コンサルティング
U R L  : (リンク »)

LINE Games Corporation(代表:パクソンミン)はグローバルモバイルメッセンジャープラットフォームLINE株式会社 (代表:出澤 剛、慎ジュンホ)の関係会社で、ゲーム開発及びパブリッシングなど各分野で多様性と専門性に基づいた事業を展開しています。
LINE Gamesは2012年にリリースした『ドラゴンフライト』を皮切りに収集型RPG『エグゾスヒーローズ』、ハック&スラッシュアクションRPG『アンディセンバー』、オープンワールドMMORPG『大航海時代 Origin』自社開発コンソールタイトル『べリードスターズ』などをリリースし、モバイル及びPC、コンソールなど様々なプラットフォームを網羅したゲームを披露しています。
現在は、SRPGからTPSシューター、アドベンチャー、RPGに至るまで多彩なジャンルのゲームをコンソール、PC、モバイルプラットフォームで開発するグローバルゲーム会社として力量を備えています。
LINE Gamesはグローバルユーザー数が約2億人となるモバイルメッセンジャープラットフォーム「LINE」と多方面にわたり協業を進めており、今後も様々なジャンルとプラットフォームを通じて「面白い挑戦」を続けていきます。

※画面はすべて開発中のものです。
※社名、ロゴマーク、商品名およびサービス名は各社の商標または登録商標です。
※記載されている内容は、2023年9月1日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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