LINEミニアプリ・チャットボットの「anybot」(エニーボット)を提供するエボラニ株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:ソウ・ユ)は、今年4月に公開した「anybot for ChatGPT」で、機能をアップデートし「Microsoft Teams」との連携が可能になりました。
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・Microsoft teams連携の背景
社内用のChatGPTを導入したいという要望を多くいただく中で、実際に社内で利用されるかどうかに課題がありました。すでに社内用チャットツールとして浸透しているMicrosoft TeamsでChatGPTを使えるようになることで、別にChatGPTを起動することなくシームレスに日常業務にChatGPTを組み込むことが可能となりました。これにより、大幅な、業務効率の改善が可能となります。
・Microsoft Teams連携のメリット
ChatGPTにログインせずにTeams上でシームレスなワークフローが実現
進行中の案件に関するタスクの把握ができる
それぞれの業務における担当者の確認がチャット上で完結
資料の管理場所が可視化できる
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anybot(エニーボット)について (リンク »)
エボラニ株式会社の主要プロダクト。流通・サービス・小売業など様々な業界のDXを加速させるチャットボット・ミニアプリ。LINE、メッセンジャー、メールなど既存のプラットフォームから予約、会員証、EC、決済、クーポンやキャンペーン機能など、お客様とのやりとりを可能にします。 2023年4月にはanybot for ChatGPTをリリースし、ChatGPTをanybotに組み込むことにより、飛躍的に機能が向上しました。 お客様との結びつきを強化し、リピート促進やロイヤリティ向上、業務効率の改善、人手不足対策など、お客様の課題解決に貢献しています。
エボラニ株式会社について (リンク »)
2018年に創業した横浜のITベンチャー。主要サービスのanybotでお客様の課題を解決し、デジタル化を促進しています。地域活性化やIT人材育成の取り組みにも力を入れており、青森の地域スーパーや、静岡県の高校生のIT教育支援などを通して社会に貢献しています。
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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