【医療施設向け】バーコード連携できるキャッシュレス決済端末が新登場!

株式会社ユニエイム

From: PR TIMES

2023-11-24 12:16

(業界初)領収書や診療明細のバーコードをキャッシュレス端末で読み取るだけ。



Androidタブレット端末を利用したクラウドPOSレジ「CASHIER」を提供する株式会社ユニエイム(代表取締役社長:原口宇志)は、「モバイル型決済端末 A920」で、診療明細や領収書のバーコードを読み取り、キャッシュレス決済を実現するサービスの提供を開始しました。
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医療関連の施設でも高まるキャッシュレスニーズ。また働き手不足に悩む医療施設様が相次いでおりこれらの変化に対応すべく、省スペースでのキャッシュレス会計業務が可能になる「バーコード連携」の開発を進め、サービス提供を開始致しました。
初期費用・端末費用0円で導入可能で、バーコード連携を実現できるキャッシュレス決済端末を通じ、医療関連従事者様の働き手不足解消と生産性向上を支援して参ります。

診療明細や領収書のバーコード連携とは?


レセコン(電子カルテ)から出力される診療明細や領収書に患者様負担金額が記録されたバーコードを「モバイル型決済端末 A920」に搭載されているカメラで読み込み、キャッシュレス会計を行います。そのため、以前まで金額の確認後にキャッシュレス端末に手入力していた工数が削減ができ、業務の効率化とヒューマンエラーの防止に繋がります。

<Before>
レセコンから診療明細/領収書を出力 → 金額の確認 → 金額をキャッシュレス端末に手入力 → 決済完了

<After>
レセコンから診療明細/領収書を出力(バーコード記載) → キャッシュレス端末で読み込み → 決済完了

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こんな医療関連施設様へおすすめ



1. レセコン(電子カルテ)連携での導入は難しいが、簡易的にお会計を効率化したい施設様

2. お客様からキャッシュレスのご要望が多くなっている施設様

3. 現金の取り扱いを最小限にし、より衛生的に運営したい施設様

4. 金額の打ち間違え(ヒューマンエラー)を防止したい施設様

費用


初期費用・端末費用0円で導入可能

多様なキャッシュレス決済を実現


クレジットカードも電子マネーもコード決済も1台で完結するスマートな決済端末です。
多様化するお客様のキャッシュレス決済ニーズを取りこぼすことなく、対応が可能となります。

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さらに運営効率をアップさせるセミセルフレジ運用


CASHIER PAYMENTと自動釣銭機を連動させれば、セミセルフレジの運用も可能です。自動レジとなるため、
釣り銭の授受や計算のミスがなくなり、レジ締め時の業務負担軽減や効率化が実現できます。

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その他情報


【CASHIER について】
(リンク »)

【モバイル型決済端末 A920 詳細ページ】
(リンク »)

【運営会社】
会社名: 株式会社ユニエイム
本社住所:東京都渋谷区広尾3丁目12−36 ワイマッツ広尾 5F
設立年月日:2007年6月21日
事業内容:POS関連事業、チケットビジネス事業、イベント関連事業
URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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