【無料オンラインセミナー】GHG排出量可視化の次の一手 世界の最新トレンドを捉えた新・脱炭素経営

株式会社イードア

From: PR TIMES

2023-12-11 01:40

株式会社イードア(本社:東京都港区、代表取締役:中村 裕)は、BSIグループジャパン株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:漆原 将樹)、日本ゼルス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:野島 健史)、株式会社TBM(本社:東京都千代田区、代表取締役:山崎 敦義)と共に、無料オンラインセミナー「~2024年から本格的なカーボンニュートラル化が始まる!?~ GHG排出量可視化の次の一手 世界の最新トレンドを捉えた新・脱炭素経営」を開催いたします。



セミナー概要


ここ数年、脱炭素・カーボンニュートラルに対する注目度は急激に高まっていますが、
日本国内においては、まだまだ様子見の企業も多く、
社会全体の足並みが揃っていない印象を受ける方も少なくはないかなと思います。

しかし、いよいよその流れも大きく変わってくるのではないかと言われています。
代表的なものがカーボン・プライシング制度の導入になりますが、
日本国内においては、2026年から本格的な制度の導入が予定されており、
それに先立つ形で、今年10月からは東証でカーボンクレジット市場が開設され、
市場でのカーボンクレジットの取引がスタートしました。
また、海外においては、欧州で国境炭素税が導入されるなど、
さらに進んだ取り組みが実施されております。

このように、今後、ほぼ確実に推進されるであろう脱炭素社会の中において、
企業は何をすべきなのか?

多くの企業様がこの状況を注視していることだと思いますが、
来年2024年から新しい制度がスタートすることもあり、
今のうちから企業各社が取り組むべき施策について、
本セミナーでは、限定的に詳細な状況までを含めて、最新の情報をお届け致します。

本セミナーで学べること


・本当に脱炭素化に取り組むべきなのか?
・コストが掛かるだけでリターンはあるのか?
・いつから取り組めば良いのか?
・何から始めれば良いのか?
・今後、どうなっていくのか?
など
※イベント後にお送りするアンケートフォームにて、ご希望者には登壇者とのカジュアル面談(オンライン)をご案内致します。

こんな方にオススメ


・大企業~中小企業まで、脱炭素に取り組む企業の経営者
・企業内で脱炭素対策の推進を担当されている責任者・担当者
・PAS、ISOの取得に興味をお持ちの方
・カーボンニュートラルの最新情報をキャッチアップしたい方
・GX人材としてのキャリアをお考えの個人
など

開催概要


日 時:2023年12月20日(水)
    15:00~17:00
場 所:オンライン開催(お申し込みされた方にzoomURLをご連絡いたします)
参加費:無料
主 催:株式会社イードア
協 力:BSIグループジャパン株式会社、株式会社TBM、日本ゼルス株式会社

お申し込み


下記フォームご入力の上ご参加ください。
(リンク »)

タイムライン


15:00~15:05 開会(イードア)
15:05~15:40 Part1「世界各国の脱炭素の取り組み学ぶカーボンニュートラル最新情報」
       <BSIグループジャパン株式会社>
       ・気候変動対策の歴史と非財務情報開示の現在
       ・BSIのクレジット検証の取り組みとクレジット市場の現在
       ・GHG排出量可視化の次に来るもの
15:40~16:15 Part2「今成果を出す脱炭素取り組み事例」
       <株式会社TBM>
       ・利益につながる脱炭素の取り組み事例
       ・企業が脱炭素に取り組むべき背景や市場の状況をふまえて、
        実際にコスト削減を実現した事例をご紹介
16:15~16:50 Part3「2024年以降の脱炭素経営のあり方」
       <日本ゼルス株式会社>
       ・日本国内のカーボンニュートラル最新情報
       ・今後企業の対応が予想されるQESについて
16:50~17:00 質疑応答
17:00~    閉会

登壇者紹介


BSIグループジャパン株式会社
Sustainability & Services Business Development Manager
磯部 洋
[画像1: (リンク ») ]


【経歴】
総合商社、マイクロソフト勤務を経て認証業界にてサステナビリティ関連の検証業務に従事。
【登壇内容の概要】
気候変動対策の歴史、非財務情報開示の現在、GHGの排出量可視化の次に来るもの。
世界各国の脱炭素の取り組み学ぶ。BSIのクレジット検証の取り組みとクレジット市場の現在。

日本ゼルス株式会社
Chief Environment Officer
野島 健史
[画像2: (リンク ») ]


【経歴】
美大卒業後、CGアーティストとしてWindowsやプレイステーションなどのコンテンツ開発に従事。その後、中国駐在、フィリピン駐在を経て、海外ビジネスコンサルティング、IT企業においてマーケティング、海外展開を担当。ソフトウェア開発受託、オフショア開発、ITビジネス事業企画などを経てノードハウス博士の論文から当事業を創基し、2021年、日本ゼルス株式会社を設立。

株式会社TBM
新規事業部
伊藤 淳吉
[画像3: (リンク ») ]


【経歴】
高専(機械工学科)卒業後、日系の端子コネクタメーカー、外資系の分析設備メーカーにメカエンジニアとして従事。キャリアの幅を広げるためITベンチャーで人材サービスの営業、カスタマーサクセスを経験。地球課題の解決に関心を持ちTBMへジョイン。
現在は新規事業部でScopeX(スコープエックス)のカスタマーサクセス、マーケティングを担当。
【登壇内容の概要】
企業が脱炭素に取り組むべき背景や市場の状況をふまえて、実際にコスト削減を実現した事例をご紹介します。

主催


■株式会社イードア( (リンク ») )

協力


■BSIグループジャパン株式会社( (リンク ») )
■日本ゼルス株式会社( (リンク ») )
■株式会社TBM( (リンク ») )

お申し込み


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お問い合わせ


株式会社イードア
◆電話番号:03-5561-6255
◆E-Mail:info@edoa.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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