ケーブルクリップ・バネ式・配線収納・シボ加工
株式会社CIO(本社:大阪府守口市)は、応援購入サービス「Makuake」にて約170万円を超えるご支援をいただき製品化した、ケーブル問題をひとひねり!配線整理の新定番となる『CIO ケーブルガイドクリップ』を12/15よりAmazon.co.jpなど主要ECサイトにて1,210円(税込) にて販売を開始いたします。
配線整理の新定番『CIO ケーブルガイドクリップ』。絡まりにくいケーブルをはじめとする数多くの景観を意識したガジェットを創ってきたCIOだからこそ出来た新たな形が今ここに。
[画像1: (リンク ») ]
商品情報:「ケーブルガイドクリップ(3個セット)」(CIO-CGC3)
Amazon:
(ブラック) (リンク »)
(ホワイト) (リンク »)
販売価格: 1,210円(税込)
[動画: (リンク ») ]
空間を最大限活用しながら配線を整える事で、ケーブル同士が絡まりあったり埃が溜まりやすい問題を解決。更に断線リスクを軽減することでケーブル自体も長持ちするような配慮設計。人にもケーブルにも優しい製品がついに誕生しました。
[画像2: (リンク ») ]
『CIOケーブルガイドクリップ』の特徴
◆ありそうでなかった“角度が変わる”ケーブルクリップ
一般的な両面テープで固定するケーブルクリップは、クリップ部分が固定です。
そのため様々な方向から来るケーブルをキレイに誘導しきれないだけでなく、
機器のレイアウトが変わると貼り付けなおす必要がありました。
[画像3: (リンク ») ]
CIOケーブルガイドクリップはクリップ部分を24段階で角度変更が可能。
機器のレイアウトが変わり、ケーブルを流したい方向が変わっても、クリップ部分をひねるだけでケーブルをキレイに流せるガイド機能を持っています。
◆“角度が変わる”とキレイに収まる
[画像4: (リンク ») ]
CIOケーブルガイドクリップならケーブル毎に最適な受け流し角度に調整できるのできれいに収まります。
ケーブルを無理な角度に曲げることもありません。
◆“角度が変わる”とケーブルを引き出しやすい
ケーブルクリップを充電ケーブルホルダーに使われる方がいらっしゃいます。
その場合、ケーブルの角度によっては引き出すのに抵抗がかかり、使用感も悪く、無理に引っ張ると断線のリスクが高まります。
[画像5: (リンク ») ]
CIOケーブルガイドクリップなら、ケーブルにかかる負荷を軽減できる角度にクリップ部分を調整できます。
[画像6: (リンク ») ]
角度を調整してからケーブルを引き出すことで、使用感も心地よく、ケーブルも長持ちさせられます。人にもケーブルにも優しいケーブルクリップです。
◆“角度が変わる”といろんな場所で使いやすい
ジューサー・ミキサーやコーヒーメーカーなど、常時コンセントにつないでいない機器の電源プラグをキレイにクリップします。
[画像7: (リンク ») ]
また使用の際はコンセントに向けてクリップの角度を変えることで、そのままケーブルガイドとして機能します。
[画像8: (リンク ») ]
車のスマホホルダーの配線も複数台使いできれいに整います。
[画像9: (リンク ») ]
サイドテーブルも、角度を変えてクリップできるから配線の見た目がすっきりします。
◆細部までこだわり満載
1.片手でケーブルの取り外し、セットが可能なばね圧設定。
[画像10: (リンク ») ]
2.ケーブルをやさしく保持し外れにくいクリップ形状。
[画像11: (リンク ») ]
3.両面テープだから、マグネットタイプと違い取り付け場所を選びません。
[画像12: (リンク ») ]
4.デザインコンセプト
[画像13: (リンク ») ]
エッジの立ったスクエアなフォルムの台座を採用。単体で美しく、一列に並べて使った際もシャープな印象を与えます。
5.高級感のあるシボ加工
[画像14: (リンク ») ]
一般的なケーブルクリップにありがちな平坦なプラスチックのチープな印象にならないように表面にシボ加工を施すことで高級感を演出しています。またシボ加工は、手触りのよさと傷防止にも役立ちます。
◆お部屋に合わせて選べる2色
[画像15: (リンク ») ]
『CIOケーブルガイドクリップ』の製品仕様
[画像16: (リンク ») ]
株式会社CIOとは
[画像17: (リンク ») ]
2017年に株式会社CIOを立ち上げ、『わくわくするような最新ガジェットをお届け♪』というコンセプトのもと、ただメーカ製品を輸入するという事はせず、日本のお客様向けに自社製品として新規製造する事にこだわり、開発しております。
日本ならではの、高品質と海外現地での製造で高コストパフォーマンス、そんな製品を今後もお客様のお手元にお届け出来るよう、日々注力してまいります。
株式会社CIO 公式ホームページ: (リンク »)
CIO公式Twitter: (リンク »)
CIO公式YouTubeチャンネル: (リンク »)
CIO公式LINEアカウント: (リンク »)
CIOクラウドファンディング公式LINEアカウント: (リンク »)
取材、製品に関する お問い合わせはこちら: (リンク »)
[画像18: (リンク ») ]
プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

株式会社CIO(本社:大阪府守口市)は、応援購入サービス「Makuake」にて約170万円を超えるご支援をいただき製品化した、ケーブル問題をひとひねり!配線整理の新定番となる『CIO ケーブルガイドクリップ』を12/15よりAmazon.co.jpなど主要ECサイトにて1,210円(税込) にて販売を開始いたします。
配線整理の新定番『CIO ケーブルガイドクリップ』。絡まりにくいケーブルをはじめとする数多くの景観を意識したガジェットを創ってきたCIOだからこそ出来た新たな形が今ここに。
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商品情報:「ケーブルガイドクリップ(3個セット)」(CIO-CGC3)
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販売価格: 1,210円(税込)
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空間を最大限活用しながら配線を整える事で、ケーブル同士が絡まりあったり埃が溜まりやすい問題を解決。更に断線リスクを軽減することでケーブル自体も長持ちするような配慮設計。人にもケーブルにも優しい製品がついに誕生しました。
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『CIOケーブルガイドクリップ』の特徴
◆ありそうでなかった“角度が変わる”ケーブルクリップ
一般的な両面テープで固定するケーブルクリップは、クリップ部分が固定です。
そのため様々な方向から来るケーブルをキレイに誘導しきれないだけでなく、
機器のレイアウトが変わると貼り付けなおす必要がありました。
[画像3: (リンク ») ]
CIOケーブルガイドクリップはクリップ部分を24段階で角度変更が可能。
機器のレイアウトが変わり、ケーブルを流したい方向が変わっても、クリップ部分をひねるだけでケーブルをキレイに流せるガイド機能を持っています。
◆“角度が変わる”とキレイに収まる
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CIOケーブルガイドクリップならケーブル毎に最適な受け流し角度に調整できるのできれいに収まります。
ケーブルを無理な角度に曲げることもありません。
◆“角度が変わる”とケーブルを引き出しやすい
ケーブルクリップを充電ケーブルホルダーに使われる方がいらっしゃいます。
その場合、ケーブルの角度によっては引き出すのに抵抗がかかり、使用感も悪く、無理に引っ張ると断線のリスクが高まります。
[画像5: (リンク ») ]
CIOケーブルガイドクリップなら、ケーブルにかかる負荷を軽減できる角度にクリップ部分を調整できます。
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角度を調整してからケーブルを引き出すことで、使用感も心地よく、ケーブルも長持ちさせられます。人にもケーブルにも優しいケーブルクリップです。
◆“角度が変わる”といろんな場所で使いやすい
ジューサー・ミキサーやコーヒーメーカーなど、常時コンセントにつないでいない機器の電源プラグをキレイにクリップします。
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また使用の際はコンセントに向けてクリップの角度を変えることで、そのままケーブルガイドとして機能します。
[画像8: (リンク ») ]
車のスマホホルダーの配線も複数台使いできれいに整います。
[画像9: (リンク ») ]
サイドテーブルも、角度を変えてクリップできるから配線の見た目がすっきりします。
◆細部までこだわり満載
1.片手でケーブルの取り外し、セットが可能なばね圧設定。
[画像10: (リンク ») ]
2.ケーブルをやさしく保持し外れにくいクリップ形状。
[画像11: (リンク ») ]
3.両面テープだから、マグネットタイプと違い取り付け場所を選びません。
[画像12: (リンク ») ]
4.デザインコンセプト
[画像13: (リンク ») ]
エッジの立ったスクエアなフォルムの台座を採用。単体で美しく、一列に並べて使った際もシャープな印象を与えます。
5.高級感のあるシボ加工
[画像14: (リンク ») ]
一般的なケーブルクリップにありがちな平坦なプラスチックのチープな印象にならないように表面にシボ加工を施すことで高級感を演出しています。またシボ加工は、手触りのよさと傷防止にも役立ちます。
◆お部屋に合わせて選べる2色
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『CIOケーブルガイドクリップ』の製品仕様
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株式会社CIOとは
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2017年に株式会社CIOを立ち上げ、『わくわくするような最新ガジェットをお届け♪』というコンセプトのもと、ただメーカ製品を輸入するという事はせず、日本のお客様向けに自社製品として新規製造する事にこだわり、開発しております。
日本ならではの、高品質と海外現地での製造で高コストパフォーマンス、そんな製品を今後もお客様のお手元にお届け出来るよう、日々注力してまいります。
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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