株式会社アクシス、取締役 新上が東洋経済オンラインでの特集記事にて薬局の『深刻な薬不足』の解説と解決策を提示する記事を執筆

株式会社アクシス

From: PR TIMES

2023-12-22 12:50

国内薬局の『深刻な薬不足』問題を精密に解析、株式会社アクシス取締役の新上幸二が医療DXの効果を基にした解決の方向性を示唆



株式会社アクシス(本社:東京都千代田区、代表取締役:川野尚吾)は、同社の取締役である新上 幸二が執筆した記事「『深刻な薬不足』に陥る薬局に考えられる解決策」が、東洋経済オンラインに掲載されたことを発表します。この記事では、日本全国で発生している薬局の薬不足問題と、その解決策としての医療デジタルトランスフォーメーション(医療DX)に焦点を当てています。
記事では、薬不足の原因として、後発薬メーカーの問題や薬価政策の影響を分析。医療DXの進展がもたらす、リアルタイムの薬品在庫管理や需要予測の精度向上、さらには医療従事者の労働負担軽減といった様々なメリットについて解説しています。
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執筆者のプロフィール


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株式会社アクシス 取締役 新上 幸二(しんじょう こうじ)

株式会社アクシス
取締役
新上 幸二(しんじょう こうじ)

東京大学医学部健康科学・看護学科を卒業した後、会計系コンサルティングファームに入社。以後、スタートアップ企業、インターネット関連企業の企業役員を歴任。
2021年6月、アクシスルートホールディングス株式会社入社。
2022年5月より現職。営業部門の管掌および新規事業に従事。




[画像2: (リンク ») ]株式会社アクシス
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株式会社アクシス(以下、アクシス)は、医療現場をITでつなぐ、クラウド型電子薬歴のリーディングカンパニーであり、アクシスが提供する『Medixs(メディクス)』は、現場で働く薬剤師の声を元に開発された、日本初*のクラウド型電子薬歴(サービス開始2014年、全国47都道府県の調剤薬局で利用)である。現場で働く薬剤師の声を元に先端のクラウド技術により開発され、現場での使いやすさを追求するとともに、高齢化社会に向けて必要となる在宅訪問の機能実装や、投薬後も薬局と患者さんが服薬状況を連絡できる機能、法改正に合わせた対応など、時代の変化にスピーディーに対応していることが特徴。
*当社調べ 2023年12月時点
★『第16回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022』社会業界特化系ASP・SaaS部門で社会貢献賞を受賞
★『第17回 ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2022』社会業界特化系ASP・SaaS部門で奨励賞を受賞
二年連続受賞

『Medixs』『メディクス』『スマホよ薬』 は、アクシスルートホールディングス株式会社の登録商標です。
文中に記載された会社名および製品名などは該当する各社の登録商標または商標です。
記載された内容は発表日時点の情報です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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